ワークショップ365 - シアタープラネッツ
Connect with your imagination.THEATER PLANETS
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2009年   7月  
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■演技/身体表現 ■発声/ボーカル ■ダンス/バレエ
■舞台技術/照明/音響 ■その他
日付題名
 7/1()  演劇の楽しさを味わいたい方へ からだとせりふのベーシックワークショップ 参加者募集!
 7/1()  演劇ワークショップ『短期特別サマースクール』
 7/1()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/1()  最終募集!一年以内に出演できる間違いのない低費用俳優養成所
 7/3()  萬劇場「いつでも役者でいようよ<演技>部活動」参加募集 
 7/4()  さるしげろっく(無料)ワークショップ兼出演&キャストオーディション参加者募集
 7/4()  演技基礎ワークショップ
 7/4()  インプロ(即興劇)でストーリーを作るクラス
 7/4()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 7/5()  あなたの演技力が劇的に向上するスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 7/5()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/5()  lovepunkワークショップ
 7/6()  劇団芝居屋ワークショップのお知らせ
 7/6()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/7()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/7()  【インプロ(即興劇)】パフォーマンス出演 クラス
 7/8()  がざびぃワークショップ☆5days
 7/8()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/9()  K-FRONT アクションスクール
 7/11()  クラウンワークショップ開催 【福島】
 7/11()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」
 7/11()  磯貝メソッド 「ワンランク上の日本語発音と発声法」 ワークショップ
 7/11()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 7/12()  インプロ『トライアル(体験)クラス』開講
 7/12()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 7/12()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/12()  lovepunkワークショップ
 7/12()  ☆1日完結☆ SUNDAYインプロ初心者クラス
 7/13()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/14()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/15()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/19()  俳優の為の「演技能力診断レッスン」
 7/19()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/19()  lovepunkワークショップ
 7/19()  【インプロ(即興劇)】ロングフォームクラス
 7/20()  新たな才能と出会いたい アクタァズ・ホーム〜ワークショップ〜実践シーンコース
 7/20()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/20()  夏休み特別!4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/21()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/22()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/22()  夏休み特別!4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/24()  夏休み特別!4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/25()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」
 7/25()  インプロ・ワークショップ in 名古屋
 7/25()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 7/26()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 7/26()  7/26〜 インプロ(即興劇)『ベーシック日曜クラス』
 7/26()  インプロ・ワークショップ in 大阪
 7/26()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/26()  夏休み特別!4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/27()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)
 7/27()  lovepunkワークショップ
 7/27()  4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/29()  パパ・タラフマラ舞台芸術研究所(P.A.I.)presents 【森でおどれ サマーキャンプ!】
 7/29()  インプロ・ワークショップ in 福岡
 7/29()  池田塾ワークショップ2009夏
 7/29()  4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!
 7/30()  【役者のためのワンコインダンスワークショップ】
 7/31()  4週間即効スタニスラフスキーシステムツアー!

2009年7月1日()  演劇の楽しさを味わいたい方へ からだとせりふのベーシックワークショップ 参加者募集!劇団キンダースペース
私たちはどれほど自分をコントロールできる存在なのでしょうか? 息を止めることは出来ます。しかし心臓を止めることは出来ません。何も考えないとはいいます、しかし思考を停止できる人はいません。それ以前に、私たちは、本当に私たち自身なのでしょうか? われ思うゆえに我ありと考える我は、本当に誰かの思いの借り物でない私でしょうか? 私たちの誰が「あなたは誰?」という問いに完璧に答えられるでしょう。演劇で「からだ」と言った場合、それは、以上のような心の動きも含めた身体のあり方全てをさします。「私」という「不思議」。まずこれを実感することから、演劇は始まります。未経験者を歓迎します。
また、もう一度、身体といったものの根本に立ち返りたい経験者も歓迎します。中学生、高校生、主婦、会社員、シニアの方、年齢性別を問いません。お気軽にお問い合わせの上、ご参加ください。
演劇未経験者大歓迎

7月30日(木)〜8月2日(日)
時間/14:00〜17:00 
費用/一般9,000 中学生・高校生5,000 
定員12名

詳細は劇団キンダースペースWEBサイトでご確認ください!
http://www.kinder-space.com
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2009年7月1日()  演劇ワークショップ『短期特別サマースクール』RE3 アールイー・スリー
「俳優が考える俳優が受けたい俳優のためのワークショップ」

7月1日-31日
内容、時間、会場はHPをご覧ください。
       ↓ ↓
☆HP http://re3swork.web.fc2.com

☆お問い合せ re3swork@live.jp 090-6011-8103

RE3が企画するワークショップは、これから俳優を志そうとしている人はもちろん、
現在プロとして活動している俳優を対象とします。
 受講対象者
 ・これから俳優を志そうとしている人
 ・現役の俳優
  ●自分に欠けている技術を習得したいと考える人
  ●次の公演の前にリフレッシュし、心や体をニュートラルな状態に戻したい人
  ●継続的なトレーニング方法を習得したい人

「短期特別サマースクール」では、5クラスの開催を予定しています。

 ●俳優のためのパントマイム       山本光洋
 ●表現する「からだ」と「声」をめざして 多田慶子 
 ●戯曲へのアプローチA         下総源太朗
 ●戯曲へのアプローチB         阿藤智恵
 ●体づくりのためのバレエ基礎      公門美佳


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2009年7月1日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

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2009年7月1日()  最終募集!一年以内に出演できる間違いのない低費用俳優養成所新宿アクティビズムスタジオ
講師のヒット舞台作が映画・TVドラマになるから所属生みんなが出演できる!
納得のできる養成所が見つからない方、自分にはムリと諦めている方、是非一度当所のオーデションにご参加下さい。

○やる気を持った仲間が集まる5つの理由
 
T)助成金システムで同一養成機関の2〜3割減額設定。

U)年齢・経験を問わない通勤や通学しながらでも無理なく通えるカリキュラム。

V)一年以内に映画・TV・舞台に出演できるマネージメント体制。

W)本物の俳優育成レッスンプロによる充実、豊富なレッスン。
 
X)不安を拭う随時行う進路相談&関連プロダクション、劇団への紹介。

※今回の合格者には“最大3万円の減額助成”が適応されます。


◎最終体験レッスン形式オーディション ※日時の合わない方はご相談下さい。

  6月29日(月)13:00/17:00
  6月30日(火)11:00
  7月 1日(水)13:00/19:00
  7月 3日(金)10:00/14:00
  7月 4日(土)11:00/17:30
    
  ※オーディションは映画演技または舞台演技から選択して頂きます。
    参加ご希望の方はHPの「メールエントリー」、またはお電話にてお申し込み下さい。          
            

○6月までの出演状況

・Vシネマ「躍動する天使」ファイブハンドレッドにて試写上映。
・千葉テレビ「出番ですよ!」出演中。※土曜日お昼12:00オンエアー。
・映画「くらしの手帖」なかのZEROにて上映。以降、各地で順次公開予定。
・Vシネマ「裏盃の軍団」出演。
・Vシネマ「血の涙」出演。
・LIVE「OMEGA NIGHT」出演。※6/20。
・雑誌「チャンプロード」6月号、8月号にインタビュー4P掲載。
・舞台プロデュース公演。 ※六行会ホールにて。8/14〜16。
・Vシネマ「極道たちの校歌」 ※8月下旬クランクイン。
・オリジナルTVドラマ、秋以降にスタート!


新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com

オーディションサイト=http://sas-actors.com/taiken_audition.htm
携帯サイト=http://www6.ocn.ne.jp/~baroque/i/
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2009年7月3日()  萬劇場「いつでも役者でいようよ<演技>部活動」参加募集 萬劇場
本番の時しか訓練する機会がない方、ふだん訓練する場がない方、外部のレッスンは未経験という方々に・・

大塚・萬劇場で、演技<部活動>がスタート

ボイストレーニング・・・・・稽古で大声を出して本番に声が枯れてしまうことないですか?ストレッチ、呼吸方法、声帯やのどを痛めない発声方法、日頃から のケア、メンテナンスなど

日本舞踊・・体を意識し、指先まで神経を注ぐことを学ぼう。着付け、歩き方、所作から始めます   

演技・・できないことができるようになる体験を通して、役者がやるべき作業を

7月はどーんとやります! → 萬劇場が1日しか利用できませんが、潟Eエザーマップさんのご厚意で、赤坂でも開催します。

★7/3(金)18時半〜21時  赤坂・ウェザーマップにて 

 「日本舞踊」 講師:藤間勘舞恵先生(宗家藤間流)
 「演技(発声含む)」 講師:鈴木清信先生(81プロデュース) 

*参加費3000円。初回の方のみ、モニター価格1000円引き!
 (※部活動の感想を、モニターしていただくことになります。
   ご自身のBlogに書いて頂く形でも、アンケートに答えていただく形でもOKです。)

*終了後に雑談タイムあり。自分の出演チラシを持ち込んでの宣

★7/9(木)18時半〜21時  赤坂・ウェザーマップにて 

 「ボイストレーニング」 講師:南知恵(日本ボイストレーニング協   会認定講師)   
 「演技」 講師:鈴木清信先生      

★7/17(金)18時半〜21時 赤坂・ウェザーマップにて 

 「ボイストレーニング」 講師:こぐれ修(こぐれ発声教室主宰)
 「日本舞踊」 講師:藤間勘舞恵先生
      
★7/27(月)18時半〜21時 萬劇場にて 

 「ボイストレーニング」 講師:南知恵
 「演技」 講師:鈴木清信先生 

*先着順で締め切らせて頂きます。
*日本舞踊の浴衣・帯・扇子は、希望者にはこちらで用意できます


 詳しくは、萬劇場HP http://www.yorozu-s.com

 お問い合わせは、萬劇場・飯村  03−5394−6901
                      iimura@torozu-s.com
 
この他に、別日程のボイトレや、日本舞踊の個人レッスンも参加できます。
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2009年7月4日()  さるしげろっく(無料)ワークショップ兼出演&キャストオーディション参加者募集さるしげろっく
主に東京都内で活動しております、劇団「さるしげろっく」と申します。

この度さるしげろっくでは
「2009年10月8日(木)〜11日(日)」に大塚萬劇場にて上演予定の

■さるしげろっく第14回公演■
『(仮題)キレる見張り塔』(脚本:黒木崎六九/演出:猿山のぼる)

の出演&キャストオーディションを兼ねたワークショップを開催します!


参加資格は特に設けておりませんので、お誘い合わせのうえ、是非お気軽にご参加下さいませ。
(出演を意識せず、ワークショップだけ参加したいという方、ワークショップを体験しながら出演を検討したいという方もokです。)

○日時:2009年7月4日(土)・5日(日)⇒どちらか一日だけの参加でもokです。

○時間:14:00〜17:00(受付開始 13:00)
○場所:東京都武蔵野市内の公共施設
○参加費用:無料
○申込締切:2009年06月30日(火)
○ご応募・お問合わせ:
さるしげろっく
tel&fax/ 0422-55-8750 携帯/ 090-3596-0289
e-mail saruru@pop21.odn.ne.jp Web http://saru-shige-rock.net/

参加希望の方は、氏名・住所・TEL・メールアドレス・参加可能日時と時間帯をさるしげろっく(メールかTEL又はFAX)にご連絡くださいませ。
追って、集合場所等の詳細をお伝えします。

※出演を希望される方は8月後半からの稽古に参加していただきます。
出演に伴う条件等はワークショップ時にご案内します。
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2009年7月4日()  演技基礎ワークショップ演劇ワークショップ
初心者向け演技基礎ワークショップ開催

お芝居始めてみませんか?

「お芝居にちょっと興味がある。」「初心者なんだけど・・・。」そんな方にピッタリの演技基礎の
ワークショップを行います。講師は演劇プロデューサーでもあり数々に人気講師のワークショップを
企画してきた甲斐大櫻。気軽に参加して、お芝居の扉を開いてみてください。楽しく遊びながら学べます。
また、人と話すのが苦手な人や仕事が営業の方、就職活動中の学生さんもどうぞ。人前に立つこと、人へのアプローチが変わります。

◆演技基礎ワークショップ
◆講師:甲斐大櫻(映画、演劇、企画プロデューサー)
◆日時:2009年7月4日、20日、30日
◆クラス:2009年12月までのコマ制(チケット制)
     *好きな時に好きな回数受講下さい。
◆場所:品川第1区民集会所 第2集会室(京浜急行新馬場駅)
◆内容:発声基礎、インプロゲーム(表現の基礎を訓練するためのゲーム)
◆定員:20名
◆受講料:1コマ 2000円 *チケット9000円(5回分)
◆詳細・申込:演劇ワークショップDのホームページより
  http://engeki.ws(携帯からもOK)

いつ受けても、どこから始めても大丈夫なワークショップです。
気軽にどうぞ。
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2009年7月4日()  インプロ(即興劇)でストーリーを作るクラスインプロワークス
「台本も打ち合わせもなく、物語を生み出していく」それがインプロです。

インプロワークスがお届けする、夏の特別クラスでは、
インプロの基礎から、即興で物語を作るまでを体験します。

相手のアイディアはもちろん、その場その瞬間に起きていることをありのまま受け入れて、
そのひとらしく、シンプルにストーリーを作っていく体験をします。

初めてインプロを体験する方から、経験者まで幅広い方にご参加頂けます。
あなただけの物語を、表現してみませんか?

《インプロストーリークラス》

【日程】7/4・5(土日)13:00-19:00 (二日間連続のクラスです)
【講師】島崎真弓
【会場】中央区佃区民会館(2日間とも)(有楽町線・大江戸線月島駅徒歩1分)
【参加費】13,000円

お申し込み:メールでinfo@impro-works.comまで お願いします。
(1)ご希望のクラス名(2)お名前(3)連絡先(4)インプロ歴  をご記入ください

インプロワークスHP:http://www.impro-works.com/
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2009年7月4日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)アクティングコーチ田中 徹
あなたの演技が観客に感動を与える時!!

私はこれまでに多くの俳優さんが悩みや疑問を抱えているのを目撃してきました。
「演技力向上のために頑張っているけど・・・どうも結果がともなわない。」「なぜか、海外の俳優は演技力が有る様な気がする・・・その違いは何?」「何事も基礎が大切だとは思うけど・・・演技の基礎って一体なんだろう?」
もし、これらの悩みや疑問をわずか10時間(2日間)で全て解決できるとしたら・・・あなたはどうしますか?

実は私もスタニスラフスキーシステムに出会うまでは悩み多き俳優志望の一人でした。「演技力とは具体的にどんな技術なのか?」「どう向上させれば良いのか?」が解からないのです。ですから当然、私の努力も向上心も空回りするばかり。成り行きの出来に一喜一憂するしかなく「自分には才能が無いのでは・・・」ともがき苦しんでいました。

ところが、本物のスタニスラフスキーシステムと出会ってから事態はガラッと変わります。

「演技力とはどんな力か?」「どう磨くのか?」「スゴイ演技は具体的に何が違うのか?」が「わかる!!」のです。
すると私の努力や向上心はドンドンと結果が伴うようになっていきました。

そして、ついに自分の演技で観客に感動を与える時が来ました。システムを学び始めて一年後の発表会を見終わった観客から「スゴイ」となみだ目で抱きつかれたのです。知らない人です(汗)・・でも、私がもっとびっくりしていたのは「自分に」です。自分が自分の想像をはるかに超えたのを実感していたからです。心からの拍手と喝采を照れることも媚びることもなく誇らしげに浴びている自分がそこにいました。天にも昇る幸せな経験です。以来そんな体験を沢山味わえるようになりました。

7年間みっちりとスタニスラフスキーシステムを伝授頂きお世話になった恩師の元フランス国立高等演劇学院教授のワダユタカ氏からは「私はあなたのような俳優を育てる為に日本に帰ってきたのだ」と認められるまでになりました。別に、私がスゴイわけではありません。ただ、方法を知り、正しく活用できた。それだけのことです。私の中に眠っていた魅力や才能は正しい方法論とそれを熟知する恩師の鋭い眼差しに頼る事で自然と顕在化されてしまったのです。

そんな素晴らしい、実践的なスタニスラフスキーシステムを是非少しでも多くの方と共有したい!それが私の使命です。

もちろん、既に日本にもシステムについての立派な書籍は沢山有ります。しかし、まだまだにスタニスラフスキーシステムが日本に根付く気配はないようです。むしろ未だに誤解や誤用のほうが多いかもしれません。

本来、刹那刹那に変化する「生きている演技」の要素を書籍から理解し実践に活かすには膨大な想像力と全体を俯瞰する視点が必要です。ところが多くの方はその想像力の前提となる基本的な土台を持ち合わせていないのが現状ではないでしょうか?

私のセミナーは本を読めば誰でも解るような訓練方法の紹介にとどまりません。むしろ「なぜ、これをするのか?」「演技とはつまるところどんな技術なのか?」を明確にし本質的な演技術向上の土台を構築します。私はスタニスラフスキー直系の弟子達から直接学び、汗と涙と感動の経験から浮き彫りにされたシステムの真髄を解りやすくお伝えしたい!と燃えております。

あなたは、俳優独自のメインメニューを知らぬままサイドメニューばかりが増える事に返って不自由を感じてはいないでしょうか?面白いけど応用の仕方がわからない訓練メニューにそろそろ興味を失ってはいませんか?演技の本質的な原則に集中したいのではないでしょうか?システムはこれまでにあなたが蓄積してきた様々な経験や技術が一つに統合される軸を与え、相乗効果を発揮して、あなたの演技力向上を加速させてしまいます。本物の核を知り、そこにエネルギーを集中する事であなたの潜在的な才能は初めて解き放たれ、大きく羽ばたく事が出来るのです。

スタニスラフスキーシステムは世界中で俳優教育の根幹として実践的に活用されています。あるいは意図的に学んでいなくともスゴイと言われている俳優は無意識の内にもスタニスラフスキーが提唱した原則に従っています。「スゴイ」といわれる俳優の考え方、焦点の合わせ方、を洗練し体系化したのがスタニスラフスキーシステムです。「スゴイ」演技が生まれるときのモードをあなたの脳にもインストールしてしまいましょう。今度はあなたが観客と自分を驚かせる番です!!

私はなんとなく信じられているように日本の俳優さんの演技力が海外に比べて劣っているとは決して感じていません。ただ、適切な方法論が無い為に迷走していると捉えています。今後は違います。日本にもシステムが根付くからです。

先ずは、あなたの演技力向上をドラマティックに加速させましょう!是非、あなたの参加をお待ちしています!

詳細お問合せ、お申込はホームページ、またはメール
でおねがいいたします。 ↓
********************************************************
演技力専門学校 スタジオ・アクターズアート 田中徹
関連HP:http://blog.livedoor.jp/dreamact/
     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
E-mail:sta_sys@livedoor.com
********************************************************)
※yahoo!で 演技力 スタシス と検索してください。

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2009年7月5日()  あなたの演技力が劇的に向上するスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)アクティングコーチ田中 徹
こんにちは、アクティングコーチの田中と申します。

「あの俳優のように演技したい!  ・・・でもどうやって?」
「この前のようにうまく演技したい ・・・でもどうやった?」

スゴイ演技が出来る時、俳優は具体的に「何を」「どう」しているのでしょうか?

もし、あなたがそのコツを知り意識的に繰り返すことができたなら・・・

素晴らしい演技が生まれる時に無意識の内に行われている一連の焦点の合わせ方、思考法や行動原理を
モデル化し、それを脳にプログラミングすれば誰でも劇的に演技力が向上します。

プロにも負けない演技力の真髄をわずか2日間であなたと
共有したいと思います。

受講者の声を聞いてください!
ワークショップ参加者アンケートより一部を抜粋

○ 演技に付いて考え方がガラッと変わりました。
  ここで学んだ事は絶対に忘れません。
  分かりやすく納得しながら学べました。
  友人にも紹介したいです。

  東京都 女性 24歳(声優志望)

○ 演技に付いて疑問に感じていたり悩んでいたりした事が
  今回で全て無くなりました。
  非常に内容の濃いワークショップで演技のイメージが一つに
  つながりました。私達の疑問を全て受け入れてくれてとても良かったです。

  滋賀県 女性 20歳(女優志望)


○ 今までは演技しながらも迷いがあったのですが受講して
  ゴールが見つかり、とてもスッキリしました!!
  ドラマ=●●! とっても心に響きました!
  今まであやふやだった事がたった数秒で解決されました!  
  
  東京都 男性 25歳(芸能事務所所属)


○ 演技の考え方がぐんと変わり演技が良くなると
  友人に勧められて受講しました。
  演技をする上での考え方や見方が本当に変わりました。
  楽しく勉強できて本当に良かったです。また参加したいです。
  
  神奈川県 女性 22歳 (声優志望))


○ スタニスラフスキーシステムについて興味があり
  参加しました。理論的でとても分りやすかったです。
 
  茨城県 男性 31歳 (俳優志望)


○ 参加して良かったと痛感しました。芝居に対する
  真剣な思いや熱が凄く刺激になりました。
  迷いが吹っ切れました。

  東京都 女性 23歳 (女優志望)

【次回ワークショップの開催予定】

【日時】
2009年6月27日(土)28日(日)

時間は両日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15からです。)

7月は3回開催いたします。

2009年7月 4日(土) 5日(日)
2009年7月11日(土)12日(日)
2009年7月25日(土)26日(日)

その後は月に1〜2回開催予定です。

【申し込み方法】
メール、またはHPの申し込みフォームより参加日を明記の上お申し込み下さい。

【受講料】
6000円 当日受付にてお支払いいただきます。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【お知らせ】

今後はスタニスラフスキーシステムによる俳優教育が受けられるスクールを
7月頃より開校予定です。こちらも合わせてよろしくお願い致します。

お問合せ/お申込など詳しくはHPをご覧下さいね!↓
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
********************************************************
DREAM&ACT(ドリーム&アクト)演技力コーチ 田中徹
関連HP:http://blog.livedoor.jp/dreamact/
     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
E-mail:sta_sys@livedoor.com
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2009年7月5日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

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2009年7月5日()  lovepunkワークショップ高原秀和監督
2010年1月公演「ゴミ!trash girls(仮)」に向けてのワークショップ。
7月5日スタート。 毎週日曜14時〜18時(予定)。
参加費 1000円(1回) 女優募集。

主宰・演出/高原秀和 監督
日本映画監督協会会員。
1985年「セクシーアップ 桃色乳首」で映画監督デビュー。
主な作品「新・同棲時代」「つむぎ」「せつな」「マルソウ改造自動車教習所」「喧嘩愚連隊」「SHINJUKU LOFT bootleg1999」など。


女優だけの舞台なので、女優のみの募集になります。
年齢は関係ありませんっ!

公演に参加する、しないに関わらず、出会うことから始まると思っています。
興味を持ったら、まずは一度参加してみてください。
楽しかったら何度でも参加して下さい♪
そして一緒に舞台で芝居しましょう♪♪


参加希望者は
参加日時、プロフィール、連絡先を明記の上、
メールにて申し込みをしてください。
問い合わせ、質問も随時受け付けています。
analogwork@yahoo.co.jp(←高原秀和監督のアドレスです。)


詳しくはlovepunkのHPまで。 (参照先に載ってます)

YOU TUBE で前回の舞台のオープニング動画が見れますので
是非こちらもご覧下さい!
http://www.youtube.com/watch?v=FP4--5LZPUY
http://www.lovepunk.info/
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2009年7月6日()  劇団芝居屋ワークショップのお知らせ劇団芝居屋
劇団芝居屋ワークショップ

あなたも覗く側(観客)から覗かれる側(役者)へ!
この度劇団芝居屋はワークショップを開催します。
自分の体で表現することに興味のある方はお気軽においで下さい。

「覗かれる人生劇」という俳優主体の芝居創りを目指す劇団芝居屋は、文化庁の「平成21年度芸術創造活動特別推進事業」に採択されました。また10月に行われる18回公演【約束】は本年度の芸術祭に参加予定です。

内容・・・体ほぐしと基礎的発声練習の後、劇団芝居屋稽古台本を使い「覗かれる人生劇」の芝居創りの過程を体験してもらいます。年齢・演技経験の有無は問いません。参加する方の力量に応じて劇団員が相手を務めきめ細かく指導いたします。興味のある方は是非お申し込みください

日時・・・2009年7月6日(月)/8日(水)/10日(金)/15日(水)
/17日(金) 計5回。17:30〜21:30
場所・・・荏原文化センター(池上線荏原中延駅下車徒歩5分 東急大井町線中延駅下車徒歩10分)
参加費・・・15000円(前納)
講師・・・増田再起(劇団芝居屋代表・演出家)
受付締切 7月1日

応募方法・・・住所・氏名・年齢・電話番号・性別・職業・演技経験の有無を明記の上、下記の劇団芝居屋事務所まで、手紙・メール・FAXで御応募ください。

劇団芝居屋事務所
140−0004 品川区南品川6−1−8−101
電話・FAX 03−3474−6647
メールアドレス shibaiya3masuda@peace.ocn.ne.jp
劇団芝居屋HP http://www18.ocn.ne.jp/〜shibaiya/
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2009年7月6日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

▲top
2009年7月7日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

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2009年7月7日()  【インプロ(即興劇)】パフォーマンス出演 クラスインプロワークス
「台本も打ち合わせもなく、物語を生み出していく」それがインプロです。

インプロワークスがお届けする夏の継続ワークショップがいよいよスタートします!

今回のワークショップでは、インプロの基礎から丁寧に学び、短いゲーム、長いゲーム、言葉・身体・音楽・ジャンル・・・バラエティー豊かな様々なゲームを体験していきます。
また、インプロパフォーマンスのスタイルの一つである、シアタースポーツ(TM)というショーの持つ構造を学ぶことを通じて、インプロパフォーマンスの奥深い面白さを味わい、最終回には、シアタースポーツ(TM)への出演を体験します。

《シアタースポーツ(TM)クラス》

【日程】7/7・14・21・28・8/4・11・18・25(毎週火曜)19:00-22:00
【講師】明石光弘
【会場】北区滝野川会館(JR駒込駅徒歩10分、南北線西が原駅徒歩7分)
(最終回はライブハウス・ザナドゥ(渋谷))
【参加費】\25,000

お申し込み:メールでinfo@impro-works.comまで お願いします。
(1)ご希望のクラス名(2)お名前(3)連絡先(4)インプロ歴  をご記入ください

インプロワークスHP:http://www.impro-works.com/
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2009年7月8日()  がざびぃワークショップ☆5days遊空間がざびぃ
がざびぃワークショップ☆5days 参加者募集中!

「近藤沙代の演劇入門編」
〜勇気をもって元気に根強くやれば、人との出会い楽しく、豊かに!〜

小さい頃、「ごっこ遊び」に夢中になった経験はありませんか?
ままごとの父親や母親、テレビのヒーロー、ヒロイン。
みんな、とても上手だった筈です。その口調や仕草を真似できたのは、
幼いながらも無意識に対象をよく観察している証拠でしょう。
演劇はそれを意識化して、無意識にやっているように自然に見せる事。
だから、演劇は誰にでもできる!そう思っています。
経験や年齢は関係ありません。動機はなんだってかまいません。
自分を変えたい、大声を出したい、何かにのめりこんでみたい。
心が動いた時が、スタートラインです。身体を動かし、腹の底から声を出し、
心を揺さぶってみませんか。
● 曲に乗ってやる基礎トレーニング
● 小道具を使ってやるボイストレーニング
● 台本の抜粋を仕上げて芝居を実際にやるレッスン
レッスンを進めながら、徐々に緊張をほぐしてリラックスしていきます。
皆さんがやってみたい事も考慮しつつ、有意義で貴重な5日間であることを祈念します。
全員でおおいに楽しみましょう。

◇近藤紗代◇ 劇団代表・俳優・演出家
昭和25年 広島生まれ
昭和48年 桐朋学園大学演劇科卒業
同年4月 杉村春子に憧れ劇団文学座へ、4年間在籍後、杉村春子師の紹介で、
河原崎國太郎に師事、劇団前進座へ。
昭和60年 女優を辞め、劇団制作に関わる。
平成5年 知人の紹介で、宝塚予備校の演劇講師となる。
平成7年 前進座を辞めフリーに。
以後、専門学校、タレント養成所、劇団養成所の演劇講師、母校の卒業制作、
ミュージカルのキャスティングディレクター。
平成10年 近藤ワークショップ主宰
平成13年 劇団花鈴を立ち揚げる。
平成18年 朗読劇「碑」(杉村春子師の演じた役)で、舞台に立つ。
40年間、演劇界の表と裏ほぼ全般に関わることとなる。

☆日程    7月8日 (水)〜7月10日(金) 午後6時30分〜午後9時30分
       7月11日(土) 午後1時30分〜午後8時30分
       7月12日(日) 午後1時30分〜午後4時30分♪終了後にお茶会あり
☆応募資格  全日参加可能な、15歳以上の方  
☆定員   20名
☆締切   7月4日
☆講習料   10,000円 全6コマ
(6月30日までに直接お持込頂くか、「三井住友銀行西荻窪支店(普)7064648がざびぃ」
までお振込下さい。)
☆申込・お問い合わせは「がざびぃ事務局」
電話 03-3395-0133  ファックス 03-3395-2941
メール yu-ku-kan@gazavie.com

☆ご応募、お待ちしております!
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2009年7月8日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

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2009年7月9日()  K-FRONT アクションスクールK-FRONT
今冬劇場公開予定の映画・映像制作団体『K−FRONT』がアクションスクールを開校します。

アクション専任講師とアクロバット専任講師が在籍し、週替わりで基礎から応用までばっちりと習得出来るようなカリキュラムを組んでレッスンします。

俳優・女優・役者は勿論、一般の方の参加も広く受け付けていますので、初心者のかたでも安心してレッスンを楽しむことが出来ます。


今回堂々の第一期生になれる方は、限定30名!
来る開校日は7月9日となっています!

詳しい内容はK−FRONT アクションスクールのウェブサイトにてご覧ください。
http://action.k-front222.com/
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2009年7月11日()  クラウンワークショップ開催 【福島】日本ホスピタル・クラウン協会
96年から始まったクラウン入門講座。
今までは名古屋でしか受講ができませんでしたが、
この度福島での開講が決定!!
クラウンになりたい!ホスピタルクラウンとして活動したい!
そんな方のためのクラウン入門講座です。
「クラウンとは」からメイク・コスチューム、バルーンやジャグリングなどのスキル等、幅広くクラウンについてを学べるワークショップになっております。

【日時】 7/11(土)13:00〜/16:00〜/19:00〜
     7/12(日)10:00〜/13:00〜
     7/25(土)13:00〜/16:00〜/19:00〜
     7/26(日)10:00〜/13:00〜
       全10クラス 各2時間 

【会場】 7/11・12 地域活動支援センターぴーす
      〒960-8165 福島市吉倉名倉43-3
     
     7/25・26 福島県教育会館
      〒960-8534 福島市上浜町10-38

【受講料】 50,000円(税込)※教材費別途3000円ほどかかります。

【定員】 20名 ※18歳未満の方は保護者の承諾が必要になります。


○お問い合わせ先
 特定非営利活動法人 日本ホスピタル・クラウン協会 担当:伊藤
 愛知県名古屋市中村区黄金通3-27-1
 TEL:052-483-7789
 E-mail:info@hospital-clown.jp
 HP:http://www.hospital-clown.jp
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2009年7月11日()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」劇団山の手事情社
好評につき開催!
山の手事情社 研修プログラム体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」

本番でいかに輝けるか、魅力あふれる俳優であるかは
日頃のメンテナンスにかかっています。
山の手事情社の稽古方法《山の手メソッド》で
チューンナップしてみませんか?

自分の体にはどんな癖があるのか?
私ってどんな性格なんだろう?
行動パターンは?
あなたの生活習慣を観察してみよう。
きっといろいろな発見があるはず。
感性も磨けます。

演劇したいけど、活動現場がなく悩んでいる人。
俳優になりたいけどどうしていいかわからない人。
経験者、未経験者は問いません。
一度体験してみませんか?

日程:A日程 7月11日(土)・12日(日)  両日13:00〜17:00
   B日程 7月25日(土)・26日(日)  両日13:00〜17:00

参加費:3000円(2日間)

会場:山の手事情社稽古場(世田谷区)

お申込・お問合せ:
山の手事情社オフィス
体験ワークショップ係 担当 浦
TEL 03-5760-7044
E-mail k-ura@yamanote-j.org
(お名前・ご住所・電話番号・日程を明記してください。)


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2009年7月11日()  磯貝メソッド 「ワンランク上の日本語発音と発声法」 ワークショップ磯貝メソッド
磯貝メソッド 声とことばのワークショップ

大好評!俳優のことば・発声法

ワンランク上の日本語発音と発声法

― あなたの声とことばを診断する!! ―

【T】あなたの声とことばを診断する
 テキストを読み1人1人の声と言葉を簡単に診断します。
 声質と特徴、発語・発話時諸傾向、発声傾向等チェックし、講評します。
【U】グレードを上げる発声・発話法を始めよう
 あなたの声のグレードを更に上げる発声法とは、
 それはどんな響きをつくるのか見つけます。
 続いて、説得力ある言葉の発音法を学んでいただきます。

日時:2009年7月11日(土)18:30〜21:00
会場:新宿・渋谷近辺を予定
費用:受講料 3,500円、磯貝メソッドテキスト代 1,000円
講師:磯貝靖洋
定員:約25名(先着順)

◇今後の予定
◆夏期合同セミナー
「歌発声(グレード別)バッチリ2日間」
日時:2009/8/1(土)2(日)

お申込み・お問い合わせ:
磯貝メソッド 事務局
〒160-0023 新宿区西新宿3-5-3-1202
TEL&FAX:03-3348-4158
URL:http://www.isogai-method.com/
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2009年7月11日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)アクティングコーチ田中 徹
あなたの演技が観客に感動を与える時!!

私はこれまでに多くの俳優さんが悩みや疑問を抱えているのを目撃してきました。
「演技力向上のために頑張っているけど・・・どうも結果がともなわない。」「なぜか、海外の俳優は演技力が有る様な気がする・・・その違いは何?」「何事も基礎が大切だとは思うけど・・・演技の基礎って一体なんだろう?」
もし、これらの悩みや疑問をわずか10時間(2日間)で全て解決できるとしたら・・・あなたはどうしますか?

実は私もスタニスラフスキーシステムに出会うまでは悩み多き俳優志望の一人でした。「演技力とは具体的にどんな技術なのか?」「どう向上させれば良いのか?」が解からないのです。ですから当然、私の努力も向上心も空回りするばかり。成り行きの出来に一喜一憂するしかなく「自分には才能が無いのでは・・・」ともがき苦しんでいました。

ところが、本物のスタニスラフスキーシステムと出会ってから事態はガラッと変わります。

「演技力とはどんな力か?」「どう磨くのか?」「スゴイ演技は具体的に何が違うのか?」が「わかる!!」のです。
すると私の努力や向上心はドンドンと結果が伴うようになっていきました。

そして、ついに自分の演技で観客に感動を与える時が来ました。システムを学び始めて一年後の発表会を見終わった観客から「スゴイ」となみだ目で抱きつかれたのです。知らない人です(汗)・・でも、私がもっとびっくりしていたのは「自分に」です。自分が自分の想像をはるかに超えたのを実感していたからです。心からの拍手と喝采を照れることも媚びることもなく誇らしげに浴びている自分がそこにいました。天にも昇る幸せな経験です。以来そんな体験を沢山味わえるようになりました。

7年間みっちりとスタニスラフスキーシステムを伝授頂きお世話になった恩師の元フランス国立高等演劇学院教授のワダユタカ氏からは「私はあなたのような俳優を育てる為に日本に帰ってきたのだ」と認められるまでになりました。別に、私がスゴイわけではありません。ただ、方法を知り、正しく活用できた。それだけのことです。私の中に眠っていた魅力や才能は正しい方法論とそれを熟知する恩師の鋭い眼差しに頼る事で自然と顕在化されてしまったのです。

そんな素晴らしい、実践的なスタニスラフスキーシステムを是非少しでも多くの方と共有したい!それが私の使命です。

もちろん、既に日本にもシステムについての立派な書籍は沢山有ります。しかし、まだまだにスタニスラフスキーシステムが日本に根付く気配はないようです。むしろ未だに誤解や誤用のほうが多いかもしれません。

本来、刹那刹那に変化する「生きている演技」の要素を書籍から理解し実践に活かすには膨大な想像力と全体を俯瞰する視点が必要です。ところが多くの方はその想像力の前提となる基本的な土台を持ち合わせていないのが現状ではないでしょうか?

私のセミナーは本を読めば誰でも解るような訓練方法の紹介にとどまりません。むしろ「なぜ、これをするのか?」「演技とはつまるところどんな技術なのか?」を明確にし本質的な演技術向上の土台を構築します。私はスタニスラフスキー直系の弟子達から直接学び、汗と涙と感動の経験から浮き彫りにされたシステムの真髄を解りやすくお伝えしたい!と燃えております。

あなたは、俳優独自のメインメニューを知らぬままサイドメニューばかりが増える事に返って不自由を感じてはいないでしょうか?面白いけど応用の仕方がわからない訓練メニューにそろそろ興味を失ってはいませんか?演技の本質的な原則に集中したいのではないでしょうか?システムはこれまでにあなたが蓄積してきた様々な経験や技術が一つに統合される軸を与え、相乗効果を発揮して、あなたの演技力向上を加速させてしまいます。本物の核を知り、そこにエネルギーを集中する事であなたの潜在的な才能は初めて解き放たれ、大きく羽ばたく事が出来るのです。

スタニスラフスキーシステムは世界中で俳優教育の根幹として実践的に活用されています。あるいは意図的に学んでいなくともスゴイと言われている俳優は無意識の内にもスタニスラフスキーが提唱した原則に従っています。「スゴイ」といわれる俳優の考え方、焦点の合わせ方、を洗練し体系化したのがスタニスラフスキーシステムです。「スゴイ」演技が生まれるときのモードをあなたの脳にもインストールしてしまいましょう。今度はあなたが観客と自分を驚かせる番です!!

私はなんとなく信じられているように日本の俳優さんの演技力が海外に比べて劣っているとは決して感じていません。ただ、適切な方法論が無い為に迷走していると捉えています。今後は違います。日本にもシステムが根付くからです。

先ずは、あなたの演技力向上をドラマティックに加速させましょう!是非、あなたの参加をお待ちしています!


詳細お問合せ、お申込はホームページ、またはメール
でおねがいいたします。 ↓
********************************************************
DREAM&ACT(ドリーム&アクト)
演技力専門学校校長・演技力コーチ 田中徹
関連HP:http://blog.livedoor.jp/dreamact/
     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
E-mail:sta_sys@livedoor.com
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2009年7月12日()  インプロ『トライアル(体験)クラス』開講インプロジャパン
【インプロジャパン】から、ワークショップ開講のご案内です!!

エンターテイメント界、演劇界はもちろんのこと、ビジネス界でも最近話題の『インプロ』。
このインプロを、初めての方でも気軽に体験していただけるように『トライアル(体験)クラス』を開講いたします。
ご興味・ご関心をお持ちの方、どうぞお気軽にご参加ください。

『トライアル・クラス』
期日: 7月12日(日)
時間: 10時00分〜12時00分
会場: インプロジャパン・スタジオ
講師: 峰松佳代(インプロジャパン公認講師)
受講料: 2100円

会場地図: http://www.improjapan.co.jp/company/map_ij.html
お申込み: http://www.improjapan.co.jp/company/class_c1.html#try
お問合せ: info@improjapan.co.jp

インプロジャパン http://www.improjapan.co.jp
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2009年7月12日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)アクティングコーチ田中 徹
こんにちは、アクティングコーチの田中と申します。

「あの俳優のように演技したい!  ・・・でもどうやって?」
「この前のようにうまく演技したい ・・・でもどうやった?」

スゴイ演技が出来る時、俳優は具体的に「何を」「どう」しているのでしょうか?

もし、あなたがそのコツを知り意識的に繰り返すことができたなら・・・

素晴らしい演技が生まれる時に無意識の内に行われている一連の焦点の合わせ方、思考法や行動原理を
モデル化し、それを脳にプログラミングすれば誰でも劇的に演技力が向上します。

プロにも負けない演技力の真髄をわずか2日間であなたと
共有したいと思います。

受講者の声を聞いてください!
ワークショップ参加者アンケートより一部を抜粋

○ 演技に付いて考え方がガラッと変わりました。
  ここで学んだ事は絶対に忘れません。
  分かりやすく納得しながら学べました。
  友人にも紹介したいです。

  東京都 女性 24歳(声優志望)

○ 演技に付いて疑問に感じていたり悩んでいたりした事が
  今回で全て無くなりました。
  非常に内容の濃いワークショップで演技のイメージが一つに
  つながりました。私達の疑問を全て受け入れてくれてとても良かったです。

  滋賀県 女性 20歳(女優志望)


○ 今までは演技しながらも迷いがあったのですが受講して
  ゴールが見つかり、とてもスッキリしました!!
  ドラマ=●●! とっても心に響きました!
  今まであやふやだった事がたった数秒で解決されました!  
  
  東京都 男性 25歳(芸能事務所所属)


○ 演技の考え方がぐんと変わり演技が良くなると
  友人に勧められて受講しました。
  演技をする上での考え方や見方が本当に変わりました。
  楽しく勉強できて本当に良かったです。また参加したいです。
  
  神奈川県 女性 22歳 (声優志望))


○ スタニスラフスキーシステムについて興味があり
  参加しました。理論的でとても分りやすかったです。
 
  茨城県 男性 31歳 (俳優志望)


○ 参加して良かったと痛感しました。芝居に対する
  真剣な思いや熱が凄く刺激になりました。
  迷いが吹っ切れました。

  東京都 女性 23歳 (女優志望)

【次回ワークショップの開催予定】

【日時】
2009年6月27日(土)28日(日)

時間は両日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15からです。)

7月は3回開催いたします。

2009年7月 4日(土) 5日(日)
2009年7月11日(土)12日(日)
2009年7月25日(土)26日(日)

その後は月に1〜2回開催予定です。

【申し込み方法】
メール、またはHPの申し込みフォームより参加日を明記の上お申し込み下さい。

【受講料】
6000円 当日受付にてお支払いいただきます。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【お知らせ】

今後はスタニスラフスキーシステムによる俳優教育が受けられるスクールを
7月頃より開校予定です。こちらも合わせてよろしくお願い致します。

お問合せ/お申込など詳しくはHPをご覧下さいね!↓
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
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DREAM&ACT(ドリーム&アクト)演技力コーチ 田中徹
関連HP:http://blog.livedoor.jp/dreamact/
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E-mail:sta_sys@livedoor.com
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2009年7月12日()  メソッド演技・スタニスラフスキーによる感情開放・感じる演技・キャラクターへの変身のワークショップ(動画付き)(無料体験2回)メソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
日本人の演技は、なぜ外国人に劣るのか?
それは演技観と練習法が間違っているからです。
けっして日本人に才能が無い訳ではありません。
『見せようとする演技から、感じている演技』に変えないと。
どの養成所でも、感じることが大事だと教えますが、
しかし、心とは「感じよう」とすると逆に感じにくくなるものなのです。
で、頭で感じてるのを心で感じてるいると勘違いしてしまうのです。
結果、意識が内にこもってしまって交流すら出来なくなります。
演技の第一歩は「交流」です。交流が出来てないとまったく演技になりません。
つまり、一般の方法での「感じよう」とするのは間違いなのです。
なのに、教師は感じろ感じろと強制します。
これがよくある演技観の間違いです。
そして、「強制」もしてはいけません。
人は強制されると自由を奪われ、より感じにくくなるからです。

アイゼでは、まず、それらの問題をクリアーするために
メソッド演技・スタニスラフスキーシステム・マイケルチェーホフ・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードのワークショップを
週5クラス・1回4時間・1クラス14名前後で開講しています。開講10年で1500人以上の指導実績
(無料体験2回 6/1現在 残り4名)

いろんなワークショップがあり、練習法がありますが、結局はその練習をやればどれだけ演技力が向上するかが問題です。
アイゼメンバーの演技に見えない自然な演技、感情の深さ、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

以下に実際の演技の一場面の動画をYouTuveで見れるようにしました。
その前に良い演技と悪い演技を見分けることが出来ない人が多いので、演技を見るコツを少し書きます。
【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話のは意味が分からなかったりします。多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。それは、その会話がリアルだからです。いまいち意味が分からないのは俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになってあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その人本人に見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じてるな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

『スケアクロウ』 1973年アメリカ映画 10分 俳優本人とは全然違うタイプの役ですが、自然に見えます。
  http://www.youtube.com/watch?v=GNIwFCxaaO8
『ジョゼと虎と魚たち』 日本映画 14分 あふれてくる感情が自然で、本当の涙です。
 前編 http://www.youtube.com/watch?v=b9vuXbmv0IU 
 後編 http://www.youtube.com/watch?v=sHqCpjhV7oc
エクササイズ『悔しい感情』 30秒 
 普段押さえ込まれた感情もこれくらい出せれるようにならないと演技では使えません。
 http://www.youtube.com/watch?v=IDIOGR0VOa4

質問タイムを多く取り、各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、アイゼでの他では体験できない練習を3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。
なぜなら、変わらなかった人はいないからです。

よく、オーディション用の練習を教えてほしいといわれますが、そんな練習法はありません。
基礎からしっかり訓練するしか方法はありません。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、アイゼでは、演技とは3ヶ月でプロになれるような浅いものだと思っていません。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか理解されません。
まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【良い演技とは】
良い演技とは、本当にそこに生きている人間がいるように見える演技のことです。
生の人間がそこにいる、ただこれだけで見ている方はドキリとします。
理由は、表面上のあからさまな演技ではリアリティーも感情も浅いので、ストーリーの奥深いところまで伝わらず、感情移入しにくいからです。当然、感動するということはありません。
では俳優は日常生活と同じに見えるように演技するのかというと、そうではなく、日常生活と同じような「感覚」で演技をするのです。
そうすれば、おのずと同じに見えるし、感情が起きるメカニズムが刺激され、本当の感情・リアリティーが自然に沸き起こってくるからです。
シリアスにもコメディーにもリアリティーは必要なのです。
よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーに対して認識違いです。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いものです。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられていません。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活では感じているから、気持ちが起きて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解できないのです。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じれるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に感情を作ろうとして、無理やり感情を押し出そうとしてしまっています。
実生活では感情を押し出すということはありません。自然と感情があふれてくるものです。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。
感情というリアリティーを作ろうとするあまり、自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)』の方が大事なのです。
緊張していると何も感じないように、リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと意味がありません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練しなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の元になる感受性を訓練しないで、表現の練習をするのは、筋トレをしないでホームランを打とうと
するくらい順番が逆なのです。

アイゼでは他とはまったく違う方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・役作りのアプローチ法・キャラクターの作り方など演技に必要なものを
総合的にやっていきます。

【練習効果】
緊張を取る。殻を破り個性的になる。
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる。
頭でっかちを取り、舞台で感じられるようになる。
感情開放(出したことのない感情も出せれるようになります)
アドリブが利くようになる。
キャラクターに変身する。

【練習日時】
日    曜日      13時〜17時 18時〜22時
月・火・水 曜日      18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】 現在、無料体験2回 随時受付中
入学金  なし
月謝   1ヶ月4回 1万円 
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはないと思います)
            
詳細・申し込みは下記から
短いホームページ
http://aize.boo.jp/

長いホームページ
http://aize.boo.jp/top

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2009年7月12日()  lovepunkワークショップ高原秀和監督
2010年1月公演「ゴミ!trash girls(仮)」に向けてのワークショップを7月より始めます。
7月5日スタート。
毎週日曜14時〜18時(予定)。
参加費 1000円(1回)

主宰・演出/高原秀和 監督
日本映画監督協会会員。
1985年「セクシーアップ 桃色乳首」で映画監督デビュー。
主な作品「新・同棲時代」「つむぎ」「せつな」「マルソウ改造自動車教習所」「喧嘩愚連隊」「SHINJUKU LOFT bootleg1999」など。

女優だけの舞台なので、女優のみの募集になります。
年齢は関係ありませんっ!

公演に参加する、しないに関わらず、出会うことから始まると思っています。
興味を持ったら、まずは一度参加してみてください。
楽しかったら何度でも参加して下さい♪
そして一緒に舞台で芝居しましょう♪♪

詳しくはウェブサイトまで。
http://www.lovepunk.info/
YOU TUBE
http://www.youtube.com/watch?v=FP4--5LZPUY
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2009年7月12日()  ☆1日完結☆ SUNDAYインプロ初心者クラスインプロワークス
「台本も打ち合わせもなく、物語を生み出していく」それがインプロです。

演劇界だけでなく、ビジネス、教育など様々な現場、また、アメリカ・カナダ・ドイツ・ニュージーランド・オーストラリアなどでもパフォーマンスとワークショップを展開する絹川友梨(インプロワークス主宰)による一回完結のワークショップです。

インプロを体験したことがない。興味はあるけれど、継続的なクラスに行くのはちょっと…。
という方に最適な、初心者向けの1dayクラスです。

【講師】絹川友梨

【日程】7/12(日)10:00-12:00
【会場】アカデミー向丘(南北線東大前徒歩4分)

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【日程】7/26(日)10:00-12:00
【会場】アカデミー向丘(南北線東大前徒歩4分)

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【日程】8/23(日)10:00-12:00
【会場】未定

※各回単発のクラスです。連続受講するクラスではありません。

【参加費】各回 3,000円
【対象】初心者〜

お申し込み:メールでinfo@impro-works.comまで お願い