ワークショップ365 - シアタープラネッツ
Connect with your imagination.THEATER PLANETS
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2010年   3月  
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■演技/身体表現 ■発声/ボーカル ■ダンス/バレエ
■舞台技術/照明/音響 ■その他
日付題名
 3/1()  インプロ『トライアル(体験)クラス』開講
 3/1()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/1()  ◎基礎稽古◎
 3/2()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/3()  歴史音楽劇2ヶ月WS〜最終稽古は本舞台〜
 3/3()  『台詞がないときの演じ方』ワークショップ
 3/3()  劇団kochoプロデュース公演 アンサンブルキャスト募集&ワークショップ開催
 3/3()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室
 3/3()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/5()  磯貝メソッド 2週連続ショートレッスンAセリフの発声[4] “生きた台詞の声はこれだ!”
 3/5()  アクターズクリニック 体験レッスン開催!!
 3/6()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」
 3/6()  俳優塾「説明会/体験レッスン」
 3/6()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 3/6()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室
 3/7()  劇団kochoプロデュース公演 アンサンブルキャスト募集&ワークショップ開催
 3/7()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 3/7()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室
 3/7()  7月あうるすぽっと・上杉祥三新作書き下ろし公演の出演者募集ワークショップ 
 3/7()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!
 3/7()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/8()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/8()  萬劇場<演技>部活動・ボイトレ&演技
 3/9()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/9()  B・Tスタジオ 第3期生募集
 3/10()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室
 3/10()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/10()  役者を目指す舞台表現の基礎を学ぶワークショップ
 3/10()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集
 3/11()  日舞から学ぶワークショップ
 3/11()  インプロ(即興劇)『ベーシッククラス』開講
 3/11()  舞台も映像を学べる『無料俳優レッスン』第二次募集
 3/12()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集
 3/13()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」
 3/13()  コンタクト・インプロヴィゼーションワークショップ
 3/13()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 3/13()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集
 3/14()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 3/14()  劇団俳小附属俳優養成所 無料説明会
 3/14()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/14()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集
 3/15()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/16()  FICTION project「mtu/watu」(ムトゥ/ワトゥ)
 3/16()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/17()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/20()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 3/20()  3/20,21,22 インプロ『3日間集中クラス』開講
 3/20()  俳優塾2010年度4月生募集「説明会/体験レッスン」
 3/20()  ボイストレーニング無料体験レッスン
 3/21()  お笑い合宿2010
 3/21()  あらた真生[カラダがクスリ、ココロがダンス] ワークショップ
 3/21()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 3/21()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!
 3/21()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/22()  ワークショップ参加者募集
 3/22()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/22()  磯貝メソッド「Voice Check No.2」
 3/22()  萬劇場<演技>部活動 ボイトレ・演技・日舞
 3/22()  STONEψWINGSアクティングスクール無料体験レッスン
 3/23()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/24()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/24()  ボイストレーニング無料体験レッスン(難波)♪
 3/25()  超柔軟演技ワークショップ
 3/27()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)
 3/27()  インプロラーニング第11期生(べ−シックコース)
 3/28()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)
 3/28()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!
 3/28()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/28()  インプロラーニング第11期生(べ−シックコース)
 3/29()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/30()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン
 3/31()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスン

2010年3月1日()  インプロ『トライアル(体験)クラス』開講インプロジャパン
☆★☆ インプロ『トライアル(体験)クラス』のご案内 ☆★☆

≪インプロ≫をご存知ですか?

それは、台本/事前の打ち合わせ/リハーサルが一切ない、即興劇です。
最近は、エンターテイメントとしての≪インプロ≫のみならず、
その手法を取り入れ、コミュニケーションスキル向上の手段としても注目を集めています。

この≪インプロ≫を気軽にご体験いただけるように、
インプロジャパンでは、『トライアル(体験)クラス』を企画しております。
時間を忘れて遊んだ子供のころに帰ってみませんか?
みなさまのご参加をお待ちしております!!

【日時】 2010年3月1日(月) 19時30分〜21時30分
【会場】 インプロジャパンスタジオ
       <地図> http://www.improjapan.co.jp/company/map_ij.html
【講師】 川添圭太(インプロジャパン公認講師)
【定員】 20名
【費用】 2100円(税込)

◇◆◇ お申込みは下記までどうぞ ◇◆◇
http://www.impro.jp/postmail/postmail.html

インプロジャパン
http://www.improjapan.co.jp
ws@improjapan.co.jp
03-3291-1626
▲top
2010年3月1日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/

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2010年3月1日()  ◎基礎稽古◎有機事務所グループ
プロダクション部・劇団部の合同基礎練習に、外部の方も参加可能なプログラムが始まります。
ストレッチ、発声、エチュードを中心に、週一回の4時間トレーニングです。

■概要■

稽古会場:都内
日時:基本的に、平日夜18:00〜22:00で、参加者の希望により調整しています。
稽古費用:1ヶ月5000円

※映像出演、本公演参加希望の場合は、その都度協議により決めさせて頂いております。

※劇団部門では、正団員も募集しております。興味の有る方は、メールにて直接お問い合わせ下さい。火曜夜間の稽古見学など、ご案内させて頂きます。(現在、プロダクション部門の、新人募集は行っておりません。)

参加ご希望の方、興味のある方は、メールにて、お問い合わせ下さい。
    
youkey@youkey.biz
有機事務所グループ
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2010年3月2日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月3日()  歴史音楽劇2ヶ月WS〜最終稽古は本舞台〜演劇集団呼華

☆★☆★最終稽古は本舞台を使用!!!★☆★☆
歴史音楽劇2ヶ月WS(3月初旬から5月初旬)
題材『高杉晋作〜騎兵隊〜』
☆あなたも歴史上の人物になれる☆

「女性だけど、幕末の志士になりたい!!!」
「歴史劇に出演したい!でも着物が着れない・・・」
「所作ってなあに?」
「立ち振る舞いが分からない!!!」
「時代物のセリフ回しって、現代と違うの!?」

1つの脚本を使用し、本読み〜立ち稽古〜リハーサルを経て実際の劇場にて、
メイク・衣装を着けてのゲネプロまですべて講習いたします!

**********************
プロの女優を目指すなら、必ず出演してみたい舞台。
それは【技術】を必要とされる分野『歴史劇』
だからこそ、おいそれとは出演できない・・・。
そんな心にくすぶる熱い想いを、呼華のWSで叶えてみませんか!?
題材は、誰もが憧れる、あの【幕末】!!!
さぁ、憧れの世界に向かって、一歩を踏み出しましょう。
**********************

《概要》
■目的
 可能性の発掘。技術体得。
■対象(18才以上の女性)
 歴史音楽劇に必要な技術的要素を体得したい、高い志を持っている者(未経験
者可)
■WS項目
 技術体得のために、芝居稽古以外に以下の項目を設けます。
 ・ボイトレ
 ・芝居(朗読)
 ・ダンス
 ・日本舞踊
 ・メイク練習
 ※内容・・・着付・着物所作・小道具使用(刀・扇子など)、独特のセリフま
わし、立ち居振る舞いなど
■題材
 「高杉晋作」1時間の作品になる脚本を予定
■ストーリー
 奇兵隊を中心にし、歌・ダンス・日舞などを取り入れたテンポあるストーリー
展開。
■参加費
 一律\50,000(全30回前後のWS費用)
 3月13日(土)全納
 ※分納要相談
■稽古場所
 代々木オリンピックセンター
■WS期間
 3月3日(水)顔合わせ
 13日〜稽古開始
※平日夜間・土日を中心に全30回前後
■劇場稽古日
 場所:武蔵野芸能劇場
 5月5日(水)・7日(金)〜9日(日)
 ※全4日間

≪お申込≫
■申し込み期限
2月28日まで
ホームページから、もしくはメールにてお申し込みください。また、3日以内に
返信がない場合、大変お手数ですが再度ご連絡をお願いいたします。
書き込み漏れのないようお願いいたします。
舞台で麗しく咲く【華】となれますように・・・。
 
*[名前]
*[住所]
*[電話番号]
*[メールアドレス]
*[年齢]歳
*[1、身長・体重 2、希望(男役・女役)]
*[芸歴(舞台歴含)]
*[[何を見て知りましたか?/mixi・BBS・検索・メール]

演劇集団呼華 ホームページ→http://www.kohana.co.jp/kohana/index.html
メール→info@kohana.co.jp

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2010年3月3日()  『台詞がないときの演じ方』ワークショップ演劇ワークショップ
『台詞がないときの演じ方』ワークショップ

役者は台詞を言っている時だけが役者ではありません。
台詞がなくても演じていなくてはいけません。
ワンランク上の役者になるためのスキルアップワークショップ、
『台詞がないときの演じ方』を
演技集団円の青山伊津美がエチュードを用いながら指導いたします。
この機会に学んで、次回の公演に役立ててください。

◆スキルUP・青山クラス『台詞がないときの演じ方』ワークショップ
◆日時:3月3日(水)19:00〜22:00
◆講師:青山伊津美(演技集団円)
◆場所:新宿・シアターブラッツスタジオ
     *新宿区新宿1−34−16 清水ビルB1
◆受講料:3000円
◆詳細・申込
・演劇ワークショップHP  http://engeki.ws(携帯OK)
◆問合せ:甲斐
 ・TEL:080-4188-8900
 ・Mail info@engeki.ws
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2010年3月3日()  劇団kochoプロデュース公演 アンサンブルキャスト募集&ワークショップ開催劇団 kocho
劇団kochoは今年7月の公演に出演して頂ける
出演者選考を兼ねた、ワークショップを開催いたします。
ワークショップのみの参加の方も大歓迎!
是非ご参加ください。

★開催日時:A、B日程どちらかを選択して下さい。
      
・日程A:2010年3月3日〜3月31日の毎週水曜日19:00〜(1.5〜2時間)。
・日程B:2010年3月7日〜4月4日の毎週日曜日13:30〜(1.5〜2時間)

各日程計5回開催。

★場所:豊中市立中央公民館  
    阪急宝塚線「曽根」駅から東へ約300 メートル、徒歩約5分。
    ・・・他豊中市内の公共施設 。

★参加費用:5,000円(5回分)

★参加資格
・18歳以上の男女(高校生不可)
・「舞台」に興味のある方

※初心者歓迎。お気軽にご参加下さい!
もう一度やってみたいがブランクが気になる方
とにかくABCホールに出たいだけの方も
お気軽にご参加下さい!

★内容
・発声・身体表現を養う基礎稽古
・エチュードを使った演技
・台本(次回、過去公演使用分)を使った演技
 など 。

★持ち物
・身体を動かすのに適した服(ジャージ等)、靴
・筆記用具

★応募締め切り
2010/2/28(日)まで。

★応募方法
当公式HPの応募フォームからご応募いただくか、
下記「お問い合わせ先」まで、@お名前/Aご住所/Bご連絡先/
C公演出演希望の参加orワークショップのみの参加/D芸歴(初心者の方はその旨お知らせ下さい)/
E希望日程(AorB)
以上を明記して送信して下さい。
折り返し、確認のご連絡を差し上げます。
_______________________________________

★公演案内
第1弾は古典の名作をアレンジ
第2弾はノンフィクションエンタメ。
そして・・・桜 さがみの腹違いで父違いの兄
伊藤えん魔氏を迎えkocho 復活祭、最後の饗宴!

復活祭FINAL!
劇団kochoプロデュース公演

「文化でドゥヴィドゥバ」

公演日程(仮): 2010/7/9(金)→11(日)
会場:ABCホール

出演:しょーじ/えるびす/上野 明季/ 桜 さがみ
   伊藤 えん魔(ファントマ)・・・他
制作:office kocho
_______________________________________
連絡先
office  kocho
tel 080-5156-0346(池田)
fax 06-6335-7474
E mail:kocho@clear.ocn.ne.jp
HP: http://officekocho.web.fc2.com/
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2010年3月3日()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室スタジオ・アクターズアート

こんにちは、アクティングコーチ田中です。

最近、2日間でスタニスラフスキーの真髄をお伝えしているワークショップ(※)
へ芸能事務所に所属されている方の参加が多くこんな話を聴く機会が増えていました。

(※「あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方」詳しくは⇒http://blog.livedoor.jp/acting_coach/


□ 所属事務所の養成所の費用が高すぎる
□ レッスン回数が少ない
□ 内容が乏しい
□ 指導方法に疑問がある
□ 時間が選べない
□ 他のレッスンに通いたいが急な撮影やオーディションで受講料を無駄にしたくない

もちろん、これは事務所に所属している方に限る話ではないでしょう。

内容や金銭、時間などの条件にピッタリの演技訓練所を見つけるのはなかなか難しいようです。

そこで、スタジオ・アクターズアートでは自分の都合に合わせて

曜日も・・・(水・土・日)
回数も・・・(週1〜3回、不定期も)
課題も・・・(古典からハリウッド映画の抜粋まで)

自由に選べるオープンクラスを増やすことにしました。

もし、あなたが次のような希望をお持ちならとてもピッタリのクラスに
なると思いますよ!!


□ 自分の都合に合わせて受講したい
□ 急なオーディションや撮影で受講料を損したくない
□ 自分の今の課題を知りたい。□ 自分の好きな課題に取り組みたい
□ モチベーションを高く維持する仲間が欲しい
□ 演技力向上を加速させたい
□ スタニスラフスキーシステムによる本格的な訓練に取り組みたい
□ 気軽に始めたい
□ 効果を実感したい


そんなあなたのニーズに応えるオープンクラスの特徴とは・・・


◎いつからでも始められます◎

毎回、クラス開始から30分ほどはスタニスラフスキーシステムに基づき五感の訓練など
俳優の技術向上に欠かせない基礎訓練に充てます。
半年毎に同じ内容を繰り返しますのでいつからでも始められます。
いつまでも基礎に飽きない。それが一流とその他大勢を分け隔てる要因です。

◎曜日、回数が選べます◎

週1回から3回まで、あなたの都合に合わせて、水、土、日(19:00〜22:00)から選べます。
(週に一回長野から、月に一回静岡から参加されている方もいます)

◎最大12名までの少人数制◎

大人数のレッスンで実際に自分が演じるのはわずか5分なんて経験はありませんか?
また、演技力向上には個々の俳優の個性を見極めた繊細な助言が必要です。
一人一人に目の行き届いた指導の限界は12名ほどだと考えます。

◎演技の本質に迫る指導◎

「硬い!」「もっと情熱的に!」など表面的な駄目出しばかりで「そのために何をどうすれば良いの?」
と悩んだことはありませんか?
「どうすれば良いのか?」という問いに「自分で考えろ!」では消化不良の宿題が増えるばかりかも知れません。

あなたは演技力向上のために具体的に「何をどうすれば良いか」を知りたいのではありませんか?
アクティングコーチ田中徹はスタニスラフスキーの孫弟子にあたります。
スタニスラフスキーシステムによる本格的で本質的なあなた本位の指導を約束します。

◎創造的で自由な雰囲気作り◎

私が複数のスタニスラフスキーの弟子たちと稽古を共にして最もカルチャーショックを受けたのが演技者に対する
敬意に満ちた眼差しとそこから生まれる創造的で自由な教室の雰囲気でした。
「違うこと、試すことが許されている雰囲気」

演技とは時に大きな不安や恐怖心を俳優に呼び起こす場合があります。
俳優の潜在的な可能性が発揮されるには配慮の行き届いた稽古場の雰囲気が必要です。
当スタジオでは私も俳優同士もお互いがお互いの演技力向上に良い影響を与える創造性豊かな稽古空間を作り上げる
ために工夫と努力を怠りません。


◎年齢制限なし◎

様々な年齢層の方との稽古があなたの感受性の幅を広げるでしょう。年齢制限は教える側に都合が良いだけかもしれません。
これまでの参加者実績16歳から60歳まで 年齢を問わず満足していただいています。

◎経験問わず◎

リアリズム演技の理論に則り基礎訓練からプロのスキルアップまで 暦25年のプロの方から全くの初心者まで対応しています。

プロダクションに所属されている俳優さん、養成所に通う人、劇団員、全くの未経験者、ビジネスマン、
工学博士、主婦の方など実に様々な方に対応できるのはキチンとした方法論があるからです。

◎受講日の振り替えが可能です◎

オーディションや撮影などの急な用事にも振り替えが可能ですので受講料を無駄にすることがありません。

◎課題を自分で選べます◎

多くの俳優さんは生涯を通して自分の役を選べる立場に無いかもしれません・・・
だからこそ稽古の課題は自分のお気に入りの物を選びたくないですか?
また演技力向上にはしっかりとした内容のあるものに主体的にじっくりと取り組むことが必要です。

ハリウッド映画の一場面からチェーホフなどの古典まで対応しています。あなたの憧れの場面に挑戦してください

※去年対応した作品
ゴッドファーザーU・デッドマンウォーキング・グッドウィルハンティング・トレイサーズ
ガラスの動物園・かもめ・桜の園・ヴァーニァ叔父さん・アンチゴーヌ・熱海殺人事件・オーディションの課題対策
過去に撮影した作品の復習など・その他、創作作品




【2010年2月17日(水)より開講の水、日オープンクラス開講詳細】
土曜日は既に開講しています。

【開講曜日】
水・土・日 19:00〜22:00
【回数】
週1回から3回まで
曜日の組み合わせも自由です。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【受講料】
1回3,000円 4回チケット 11000円 10回チケット 25000円

今ならオープンクラス拡大開講記念!!特別割引チケットあります!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

☆★☆★☆★☆★☆★☆★開講記念特別割引価格☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    4回チケット 10000円   10回チケット 20000円

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
※特別割引は3月末、または定員に達するまでの実施です。
お早めのお申し込みがお得です!!

【受講お申し込み方法】

受講お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]


【見学自由】

クラスの様子を無料にて見学していただけます。

見学お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[見学希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]

見学可能日時は以下の通りです。

【2月17日までは】

月・火・木・金・土(いずれも19:00より22:00まで)
※月・火・木・金はレギュラークラスの見学になります

【2月17日以降は】

月・火・水・木・金・土・日
※いずれも19:00より22:00まで


あなたの演技力向上に貢献します!!
共に次世代のドラマ芸術を牽引していきましょう!!

オープンクラスへの参加、心よりお待ちしています!!

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP  http://www.stasystem.net/
ワークショップ   http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開  http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付きhttp://stasystem.blogspot.com/
連絡先tetsu@stasystem.net
******************************************************************
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2010年3月3日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
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2010年3月5日()  磯貝メソッド 2週連続ショートレッスンAセリフの発声[4] “生きた台詞の声はこれだ!”磯貝メソッド
ショートレッスンの第2弾「現場の発声を学ぶシリーズ」です。
この企画は昨年11月・12月に第1弾を開催し、大変好評をいただきました。

前回同様2回完結となっておりますので
“ワークショップではもの足りない、でも長期の受講は難しい”
という方にお勧めです。

■講座概要
Aセリフの発声[4] “生きた台詞の声はこれだ!”
2010年 3月 5日(金)19:00〜21:00
2010年 3月12日(金)19:00〜21:00
●言っている自分が納得する、生きた台詞の声。
 他人の言葉を自分の真実にする声とことばは“これだ”とつかんで下さい。

※定員:約20名・先着順
■料金 2回レッスン10,000円、テキスト代別途1,000円
■講師 磯貝靖洋
■会場 新宿・渋谷近辺
■お申し込み方法
磯貝メソッド創造塾公式サイト( http://www.isogai-method.com/ )の
ワークショップ応募フォームよりお申し込みいただくか、
(1)ご希望の講座名、(2)お名前(ふりがな)、(3)性別、
(4)連絡先住所(勤務先の場合は名称および部署も)、
(5)電話番号、(6)FAX番号、(7)E-mailアドレス、(8)生年月日、
以上(1)〜(8)を明記の上、郵送・FAX・メールにてお申込下さい。

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磯貝メソッド創造塾
〒160-0023
東京都新宿区西新宿3-5-3-1202
TEL / FAX:03-3348-4158
http://www.isogai-method.com/
http://www.isogai-method.com/m/ (mobile)
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2010年3月5日()  アクターズクリニック 体験レッスン開催!!アクターズクリニック
●『体験レッスン』 開催のお知らせ!!

「演技に興味がある」「何を勉強したらいいんだろう?」「実は気になっていた」
「アクターズクリニックってどんなとこ?」「クリニックって何をやるの?」etc.・・・
そんな皆様にお応えしようと、お気軽にご参加いただける
『体験レッスン』を開催いたします。

  日時:'10年 3月5日(金) 18:00〜20:00(2時間)
  
  場所:アクターズクリニック スタジオ(地図を御参照ください)
  
  定員:20名 15歳(または中学3年生)以上 (演技経験の有無は問いません)
  
  参加費:¥2,000(当日スタジオにてお支払いいただきます)
  
  ※ 当日は動きやすい(床に寝転がれる程度の)服装でおいでください。
  スカートは不可。着替えをお持ちいただいても結構です(更衣室があります)。
  ※ プロダクション・スタッフの方の御見学も大歓迎です

  お申し込み方法
  '10年 3月4日(木)までに、お電話でお申し込みください。
  アクターズクリニック事務局 03-3237-7004(平日13:00〜19:00)
  
  詳しくはホームページ http://www.actors-clinic.com まで!

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2010年3月6日()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」劇団山の手事情社
寒さを吹っ飛ばせ!!!!!
山の手事情社 研修プログラム体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」

本番でいかに輝けるか、魅力あふれる俳優であるかは
日頃のメンテナンスにかかっています。
山の手事情社の稽古方法《山の手メソッド》で
チューンナップしてみませんか?

自分の体にはどんな癖があるのか?
私ってどんな性格なんだろう?
行動パターンは?
あなたの生活習慣を観察してみよう。
きっといろいろな発見があるはず。
感性も磨けます。

演劇したいけど、活動現場がなく悩んでいる人。
俳優になりたいけどどうしていいかわからない人。
経験者、未経験者は問いません。
一度体験してみませんか?

日程: K日程 3月6日(土)・7日(日)
  ※各日程両日 13:00〜17:00
参加費:3000円(2日間)

定員:10名程度(満員になり次第締切りになります)

会場:山の手事情社稽古場(世田谷区)

お申込・お問合せ:
山の手事情社オフィス
体験ワークショップ係 担当 浦
TEL 03-5760-7044
E-mail k-ura@yamanote-j.org
ホームページ http://archive.yamanote-j.org/yws/
(お名前・ご住所・電話番号・日程を明記してください。)
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2010年3月6日()  俳優塾「説明会/体験レッスン」俳優塾事務局
俳優塾では2010年度4月生募集に向けて、
3月6日に「説明会/体験レッスン」を行います。(資料無料配布)
http://www.jash.jp/taiken.html

「日本人として世界に通用する演技」は、理論と経験から生まれます。
演技メソッドの説明を聞くだけでもかなりの勉強になりますが、今回は同時に体験も出来ます。
この機会に是非一度、俳優塾メソッドをご体験下さい。

【説明会/演技体験レッスン】
■授業:3月6日(土)
■場所:都立大学駅徒歩5分(東急東横線)
■時間:18:30-21:30
■料金:1,000円
■締切:前日金曜日18時まで

【説明会】18:30〜19:30
■世界の演技メソッドの説明
http://www.jash.jp/mesod.html
■AR(アクション・リアクション)演技メソッドの説明
http://www.action-reaction.jp/
■スターズの戦略についての説明
http://park18.wakwak.com/~stars/

【体験レッスン】19:30〜21:30
□上記演技メソッドの一部を体験して頂きます。
(メソッド演技、AR演技メソッド、インプロビゼーションなど)

お申し込みは下記「申込みフォーム」からお願い致します。
【PCからのお申込みフォーム】
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P30836824
【携帯からのお申込みフォーム】
http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P30836824

【お問合せ先】
俳優塾事務局
stars@jash.jp
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2010年3月6日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
******************************************************************
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2010年3月6日()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室スタジオ・アクターズアート

こんにちは、アクティングコーチ田中です。

最近、2日間でスタニスラフスキーの真髄をお伝えしているワークショップ(※)
へ芸能事務所に所属されている方の参加が多くこんな話を聴く機会が増えていました。

(※「あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方」詳しくは⇒http://blog.livedoor.jp/acting_coach/


□ 所属事務所の養成所の費用が高すぎる
□ レッスン回数が少ない
□ 内容が乏しい
□ 指導方法に疑問がある
□ 時間が選べない
□ 他のレッスンに通いたいが急な撮影やオーディションで受講料を無駄にしたくない

もちろん、これは事務所に所属している方に限る話ではないでしょう。

内容や金銭、時間などの条件にピッタリの演技訓練所を見つけるのはなかなか難しいようです。

そこで、スタジオ・アクターズアートでは自分の都合に合わせて

曜日も・・・(水・土・日)
回数も・・・(週1〜3回、不定期も)
課題も・・・(古典からハリウッド映画の抜粋まで)

自由に選べるオープンクラスを増やすことにしました。

もし、あなたが次のような希望をお持ちならとてもピッタリのクラスに
なると思いますよ!!


□ 自分の都合に合わせて受講したい
□ 急なオーディションや撮影で受講料を損したくない
□ 自分の今の課題を知りたい。□ 自分の好きな課題に取り組みたい
□ モチベーションを高く維持する仲間が欲しい
□ 演技力向上を加速させたい
□ スタニスラフスキーシステムによる本格的な訓練に取り組みたい
□ 気軽に始めたい
□ 効果を実感したい


そんなあなたのニーズに応えるオープンクラスの特徴とは・・・


◎いつからでも始められます◎

毎回、クラス開始から30分ほどはスタニスラフスキーシステムに基づき五感の訓練など
俳優の技術向上に欠かせない基礎訓練に充てます。
半年毎に同じ内容を繰り返しますのでいつからでも始められます。
いつまでも基礎に飽きない。それが一流とその他大勢を分け隔てる要因です。

◎曜日、回数が選べます◎

週1回から3回まで、あなたの都合に合わせて、水、土、日(19:00〜22:00)から選べます。
(週に一回長野から、月に一回静岡から参加されている方もいます)

◎最大12名までの少人数制◎

大人数のレッスンで実際に自分が演じるのはわずか5分なんて経験はありませんか?
また、演技力向上には個々の俳優の個性を見極めた繊細な助言が必要です。
一人一人に目の行き届いた指導の限界は12名ほどだと考えます。

◎演技の本質に迫る指導◎

「硬い!」「もっと情熱的に!」など表面的な駄目出しばかりで「そのために何をどうすれば良いの?」
と悩んだことはありませんか?
「どうすれば良いのか?」という問いに「自分で考えろ!」では消化不良の宿題が増えるばかりかも知れません。

あなたは演技力向上のために具体的に「何をどうすれば良いか」を知りたいのではありませんか?
アクティングコーチ田中徹はスタニスラフスキーの孫弟子にあたります。
スタニスラフスキーシステムによる本格的で本質的なあなた本位の指導を約束します。

◎創造的で自由な雰囲気作り◎

私が複数のスタニスラフスキーの弟子たちと稽古を共にして最もカルチャーショックを受けたのが演技者に対する
敬意に満ちた眼差しとそこから生まれる創造的で自由な教室の雰囲気でした。
「違うこと、試すことが許されている雰囲気」

演技とは時に大きな不安や恐怖心を俳優に呼び起こす場合があります。
俳優の潜在的な可能性が発揮されるには配慮の行き届いた稽古場の雰囲気が必要です。
当スタジオでは私も俳優同士もお互いがお互いの演技力向上に良い影響を与える創造性豊かな稽古空間を作り上げる
ために工夫と努力を怠りません。


◎年齢制限なし◎

様々な年齢層の方との稽古があなたの感受性の幅を広げるでしょう。年齢制限は教える側に都合が良いだけかもしれません。
これまでの参加者実績16歳から60歳まで 年齢を問わず満足していただいています。

◎経験問わず◎

リアリズム演技の理論に則り基礎訓練からプロのスキルアップまで 暦25年のプロの方から全くの初心者まで対応しています。

プロダクションに所属されている俳優さん、養成所に通う人、劇団員、全くの未経験者、ビジネスマン、
工学博士、主婦の方など実に様々な方に対応できるのはキチンとした方法論があるからです。

◎受講日の振り替えが可能です◎

オーディションや撮影などの急な用事にも振り替えが可能ですので受講料を無駄にすることがありません。

◎課題を自分で選べます◎

多くの俳優さんは生涯を通して自分の役を選べる立場に無いかもしれません・・・
だからこそ稽古の課題は自分のお気に入りの物を選びたくないですか?
また演技力向上にはしっかりとした内容のあるものに主体的にじっくりと取り組むことが必要です。

ハリウッド映画の一場面からチェーホフなどの古典まで対応しています。あなたの憧れの場面に挑戦してください

※去年対応した作品
ゴッドファーザーU・デッドマンウォーキング・グッドウィルハンティング・トレイサーズ
ガラスの動物園・かもめ・桜の園・ヴァーニァ叔父さん・アンチゴーヌ・熱海殺人事件・オーディションの課題対策
過去に撮影した作品の復習など・その他、創作作品




【2010年2月17日(水)より開講の水、日オープンクラス開講詳細】
土曜日は既に開講しています。

【開講曜日】
水・土・日 19:00〜22:00
【回数】
週1回から3回まで
曜日の組み合わせも自由です。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【受講料】
1回3,000円 4回チケット 11000円 10回チケット 25000円

今ならオープンクラス拡大開講記念!!特別割引チケットあります!!
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★開講記念特別割引価格☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    4回チケット 10000円   10回チケット 20000円

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
※特別割引は3月末、または定員に達するまでの実施です。
お早めのお申し込みがお得です!!

【受講お申し込み方法】

受講お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]


【見学自由】

クラスの様子を無料にて見学していただけます。

見学お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[見学希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]

見学可能日時は以下の通りです。

【2月17日までは】

月・火・木・金・土(いずれも19:00より22:00まで)
※月・火・木・金はレギュラークラスの見学になります

【2月17日以降は】

月・火・水・木・金・土・日
※いずれも19:00より22:00まで


あなたの演技力向上に貢献します!!
共に次世代のドラマ芸術を牽引していきましょう!!

オープンクラスへの参加、心よりお待ちしています!!

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演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP  http://www.stasystem.net/
ワークショップ   http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開  http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付きhttp://stasystem.blogspot.com/
連絡先tetsu@stasystem.net
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2010年3月7日()  劇団kochoプロデュース公演 アンサンブルキャスト募集&ワークショップ開催劇団 kocho
劇団kochoは今年7月の公演に出演して頂ける
出演者選考を兼ねた、ワークショップを開催いたします。
ワークショップのみの参加の方も大歓迎!
是非ご参加ください。

★開催日時:A、B日程どちらかを選択して下さい。
      
・日程A:2010年3月3日〜3月31日の毎週水曜日19:00〜(1.5〜2時間)。
・日程B:2010年3月7日〜4月4日の毎週日曜日13:30〜(1.5〜2時間)

各日程計5回開催。

★場所:豊中市立中央公民館  
    阪急宝塚線「曽根」駅から東へ約300 メートル、徒歩約5分。
    ・・・他豊中市内の公共施設 。

★参加費用:5,000円(5回分)

★参加資格
・18歳以上の男女(高校生不可)
・「舞台」に興味のある方

※初心者歓迎。お気軽にご参加下さい!
もう一度やってみたいがブランクが気になる方
とにかくABCホールに出たいだけの方も
お気軽にご参加下さい!

★内容
・発声・身体表現を養う基礎稽古
・エチュードを使った演技
・台本(次回、過去公演使用分)を使った演技
 など 。

★持ち物
・身体を動かすのに適した服(ジャージ等)、靴
・筆記用具

★応募締め切り
2010/2/28(日)まで。

★応募方法
当公式HPの応募フォームからご応募いただくか、
下記「お問い合わせ先」まで、@お名前/Aご住所/Bご連絡先/
C公演出演希望の参加orワークショップのみの参加/D芸歴(初心者の方はその旨お知らせ下さい)/
E希望日程(AorB)
以上を明記して送信して下さい。
折り返し、確認のご連絡を差し上げます。
_______________________________________

★公演案内
第1弾は古典の名作をアレンジ
第2弾はノンフィクションエンタメ。
そして・・・桜 さがみの腹違いで父違いの兄
伊藤えん魔氏を迎えkocho 復活祭、最後の饗宴!

復活祭FINAL!
劇団kochoプロデュース公演

「文化でドゥヴィドゥバ」

公演日程(仮): 2010/7/9(金)→11(日)
会場:ABCホール

出演:しょーじ/えるびす/上野 明季/ 桜 さがみ
   伊藤 えん魔(ファントマ)・・・他
制作:office kocho
_______________________________________
連絡先
office  kocho
tel 080-5156-0346(池田)
fax 06-6335-7474
E mail:kocho@clear.ocn.ne.jp
HP: http://officekocho.web.fc2.com/
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2010年3月7日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

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演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
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2010年3月7日()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室スタジオ・アクターズアート

こんにちは、アクティングコーチ田中です。

最近、2日間でスタニスラフスキーの真髄をお伝えしているワークショップ(※)
へ芸能事務所に所属されている方の参加が多くこんな話を聴く機会が増えていました。

(※「あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方」詳しくは⇒http://blog.livedoor.jp/acting_coach/


□ 所属事務所の養成所の費用が高すぎる
□ レッスン回数が少ない
□ 内容が乏しい
□ 指導方法に疑問がある
□ 時間が選べない
□ 他のレッスンに通いたいが急な撮影やオーディションで受講料を無駄にしたくない

もちろん、これは事務所に所属している方に限る話ではないでしょう。

内容や金銭、時間などの条件にピッタリの演技訓練所を見つけるのはなかなか難しいようです。

そこで、スタジオ・アクターズアートでは自分の都合に合わせて

曜日も・・・(水・土・日)
回数も・・・(週1〜3回、不定期も)
課題も・・・(古典からハリウッド映画の抜粋まで)

自由に選べるオープンクラスを増やすことにしました。

もし、あなたが次のような希望をお持ちならとてもピッタリのクラスに
なると思いますよ!!


□ 自分の都合に合わせて受講したい
□ 急なオーディションや撮影で受講料を損したくない
□ 自分の今の課題を知りたい。□ 自分の好きな課題に取り組みたい
□ モチベーションを高く維持する仲間が欲しい
□ 演技力向上を加速させたい
□ スタニスラフスキーシステムによる本格的な訓練に取り組みたい
□ 気軽に始めたい
□ 効果を実感したい


そんなあなたのニーズに応えるオープンクラスの特徴とは・・・


◎いつからでも始められます◎

毎回、クラス開始から30分ほどはスタニスラフスキーシステムに基づき五感の訓練など
俳優の技術向上に欠かせない基礎訓練に充てます。
半年毎に同じ内容を繰り返しますのでいつからでも始められます。
いつまでも基礎に飽きない。それが一流とその他大勢を分け隔てる要因です。

◎曜日、回数が選べます◎

週1回から3回まで、あなたの都合に合わせて、水、土、日(19:00〜22:00)から選べます。
(週に一回長野から、月に一回静岡から参加されている方もいます)

◎最大12名までの少人数制◎

大人数のレッスンで実際に自分が演じるのはわずか5分なんて経験はありませんか?
また、演技力向上には個々の俳優の個性を見極めた繊細な助言が必要です。
一人一人に目の行き届いた指導の限界は12名ほどだと考えます。

◎演技の本質に迫る指導◎

「硬い!」「もっと情熱的に!」など表面的な駄目出しばかりで「そのために何をどうすれば良いの?」
と悩んだことはありませんか?
「どうすれば良いのか?」という問いに「自分で考えろ!」では消化不良の宿題が増えるばかりかも知れません。

あなたは演技力向上のために具体的に「何をどうすれば良いか」を知りたいのではありませんか?
アクティングコーチ田中徹はスタニスラフスキーの孫弟子にあたります。
スタニスラフスキーシステムによる本格的で本質的なあなた本位の指導を約束します。

◎創造的で自由な雰囲気作り◎

私が複数のスタニスラフスキーの弟子たちと稽古を共にして最もカルチャーショックを受けたのが演技者に対する
敬意に満ちた眼差しとそこから生まれる創造的で自由な教室の雰囲気でした。
「違うこと、試すことが許されている雰囲気」

演技とは時に大きな不安や恐怖心を俳優に呼び起こす場合があります。
俳優の潜在的な可能性が発揮されるには配慮の行き届いた稽古場の雰囲気が必要です。
当スタジオでは私も俳優同士もお互いがお互いの演技力向上に良い影響を与える創造性豊かな稽古空間を作り上げる
ために工夫と努力を怠りません。


◎年齢制限なし◎

様々な年齢層の方との稽古があなたの感受性の幅を広げるでしょう。年齢制限は教える側に都合が良いだけかもしれません。
これまでの参加者実績16歳から60歳まで 年齢を問わず満足していただいています。

◎経験問わず◎

リアリズム演技の理論に則り基礎訓練からプロのスキルアップまで 暦25年のプロの方から全くの初心者まで対応しています。

プロダクションに所属されている俳優さん、養成所に通う人、劇団員、全くの未経験者、ビジネスマン、
工学博士、主婦の方など実に様々な方に対応できるのはキチンとした方法論があるからです。

◎受講日の振り替えが可能です◎

オーディションや撮影などの急な用事にも振り替えが可能ですので受講料を無駄にすることがありません。

◎課題を自分で選べます◎

多くの俳優さんは生涯を通して自分の役を選べる立場に無いかもしれません・・・
だからこそ稽古の課題は自分のお気に入りの物を選びたくないですか?
また演技力向上にはしっかりとした内容のあるものに主体的にじっくりと取り組むことが必要です。

ハリウッド映画の一場面からチェーホフなどの古典まで対応しています。あなたの憧れの場面に挑戦してください

※去年対応した作品
ゴッドファーザーU・デッドマンウォーキング・グッドウィルハンティング・トレイサーズ
ガラスの動物園・かもめ・桜の園・ヴァーニァ叔父さん・アンチゴーヌ・熱海殺人事件・オーディションの課題対策
過去に撮影した作品の復習など・その他、創作作品




【2010年2月17日(水)より開講の水、日オープンクラス開講詳細】
土曜日は既に開講しています。

【開講曜日】
水・土・日 19:00〜22:00
【回数】
週1回から3回まで
曜日の組み合わせも自由です。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【受講料】
1回3,000円 4回チケット 11000円 10回チケット 25000円

今ならオープンクラス拡大開講記念!!特別割引チケットあります!!
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★開講記念特別割引価格☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    4回チケット 10000円   10回チケット 20000円

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※特別割引は3月末、または定員に達するまでの実施です。
お早めのお申し込みがお得です!!

【受講お申し込み方法】

受講お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]


【見学自由】

クラスの様子を無料にて見学していただけます。

見学お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[見学希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]

見学可能日時は以下の通りです。

【2月17日までは】

月・火・木・金・土(いずれも19:00より22:00まで)
※月・火・木・金はレギュラークラスの見学になります

【2月17日以降は】

月・火・水・木・金・土・日
※いずれも19:00より22:00まで


あなたの演技力向上に貢献します!!
共に次世代のドラマ芸術を牽引していきましょう!!

オープンクラスへの参加、心よりお待ちしています!!

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP  http://www.stasystem.net/
ワークショップ   http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開  http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付きhttp://stasystem.blogspot.com/
連絡先tetsu@stasystem.net
******************************************************************
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2010年3月7日()  7月あうるすぽっと・上杉祥三新作書き下ろし公演の出演者募集ワークショップ 演劇ユニット トレランス
演劇ユニット トレランスでは、7月7日〜13日(全8公演)に池袋あうるすぽっとにて上杉祥三書下ろしの新作公演を行うにあたり、出演者募集のオーディション・ワークショップを行います。本格的舞台を踏むチャンスです!!ふるってご参加ください。

日時…3月7日(日)13時〜17時 
料金…4000円
場所…未定(詳細はHPにアップ)
氏名・年齢・簡単な経歴・連絡先をご明記の上、下記アドレスにメールにてお申し込みください。折り返しご連絡いたします。お問い合わせもこちらへお願いします。
tolerance2002@jcom.home.ne.jp

トレランス公式サイト http://www.un-neuf.co.jp/tolerance/

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2010年3月7日()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!劇団俳小
やる気のある皆様の応募をお待ちしております!

●募集要項
募集人員:
 演技部:若干名
 演出部:若干名
応募資格:18歳以上、高校卒業程度以上の学力を有する者
出願締切:各試験日の前日午後4時まで。
 (受付時間:日曜・祭日を除く、午前11時〜午後4時)
試験日: 下記日程よりご都合の良い日を選択ください。
 第1次募集 2010年3月7日(日)
 第2次募集 2010年3月21日(日)
 第3次募集 2010年3月28日(日)
 第4次募集 2010年4月4日(日)
 第5次募集 2010年4月11日(日)
 第6次募集 2010年4月25日(日)
受験料: 1万円
選考科目: 身体表現、せりふ、リズム感、朗読、滑舌、アクセント、音感、面接
合格発表: 結果は翌日郵送します。
 (電話での問い合わせは受け付けません。)
試験当日に持参する物:
 @レオタード・タイツ、又は、運動着上下
 A運動靴、又は、バレエシューズ
 B筆記用具

役者は個人芸術家たれ!
 わが劇団は、欧米演劇から日本の古典や新作、また詩や小説をそのまま舞台にのせたりと、幅広い演劇活動を続ける歴史ある劇団です。
 わが劇団が理想とする役者像は、一人ひとりの役者が個人芸術家であれ、ということです。
 芝居は集団芸術と言われますが、まず自分が一人の芸術家として、お客さん一人ひとりに自分の思っていることを伝えられることが大切です。
 落語や講談、物売りなどは、自分一人の力で相手を満足させなくてはなりません。
 そうした職人芸のような力が役者にも求められます。
 わが俳優養成所では徹底した実践教育によって、本物の役者を育てます。

●費用
総額: 38万円
内訳: 入学金:5万円、学費:27万円、公演積立金:6万円

●応募方法
 出願方法: 当劇団所定の願書に必要事項を記入の上、写真、受験料を添えて郵送または来訪にて応募。
 下記ホームページから願書を請求してください。
 http://haishou.co.jp/yousei/youkou.html

●内規
 卒業後、優秀と認められた者は、劇団構成員として採用されます。
 入所後、当所生徒としてふさわしくない行為、又は出席日数が著しく不足したり、授業料の滞納などをした場合は、除籍することがあります。

●修業年限
 4月〜3月迄の1ヶ年。週5日(月〜金の昼間)
 授業時間(月・火・水・金)10:00〜12:00/(木)10:00〜15:00
 但し、公演前又は授業によって終了時間変更あり。

●教科目/講師陣
 ダンス / 熊谷章、磯崎亜矢子、凛
 演技 / 石津康彦
 日本舞踊 / 坂東扇菊
 音楽 / 平岩佐和子
 和太鼓 / 杉山裕子
 朗読 / 勝山了介

●特別講座
 石黒 高志・野崎 絵美 (殺陣)
 小川真司 (俳優、声優、ナレーター)
 ジェームス三木 (作家、演出家)

●活躍中の出身者
 伊武 雅刀・加藤 健一・京本 政樹・大竹まこと・
 松尾スズキ・風間 杜夫・池波 志乃・市毛 良枝 など

「個性を発揮できる意欲的な役者を育てたい」・・・劇団俳小代表 斎藤 真
 意欲的な俳優を育てたい
 劇団創立者、早野寿郎のもとで行われた「個人芸術家たれ」という教育方針は今でも脈々と引き継がれています。
 次々と“本物”に一歩でも近づく“志の崇さ”を持った個性的な役者が育っているのは頼もしい限りです。
 これからも舞台、マスコミとあらゆる場所で個性を発揮できる意欲的な役者を育てることができたらと思っています。

「中途半端じゃ、しょうがない」・・・劇団俳小附属養成所所長 勝山了介
 今、誰のために俳優になるのか?
 こう問えば誰もが自分のためと答える。
 ならばもっと自分に投資して欲しい。
 本当に芝居が好きなら、徹底的に好きになって、没頭して欲しい。
 中途半端じゃ、しょうがない。
 人に動かされるのを待っていてはダメ。
 自分で考えること。劇団のカラーに染まるのではなく、作品の中で、一人の力のある俳優になって欲しい。

実技中心主義に徹した教育。
 養成所の一番の特色は座学を排した、実技中心のカリキュラムにあります。
 芝居は頭で理解しようとしても、頭デッカチになるだけ。
 実感の伴わない演技しかできません。
 ここでは1年間の養成期間中に演技、ダンス、音楽、朗読、日舞、お囃子の6科目を通して、役者としての潜在意識を呼び起こしていきます。
 また卒業公演では、芝居の上演だけではなく、日舞とお囃子からなる『祭』、ダンス・音楽・朗読で構成された立体朗読『蛙』も合わせて上演。
 6科目を総合的に発表する場となっています。
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2010年3月7日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
▲top
2010年3月8日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月8日()  萬劇場<演技>部活動・ボイトレ&演技萬劇場

萬劇場<演技>部活動

昨年6月からスタート。継続的なレッスンと舞台出演を交互に積み重ねていくために、今年2/3にプライマリー公演「山手線☆に乗る」を上演。3月から通常レッスンが再開します。

ボイストレーニング→ 体に覚え込ませる訓練だからこそ、継続すれば成果は出ます。どんな感           情のシーンでも、科白をお客様に届けられる基礎力のアップを。

演技 → 多人数のシーンと、一人だけのシーンの2つの課題に取り組みます。役作り、科白の     ない時の取り組み方、表現の幅を広げる・・。公演に向けての稽古スタイルと同様      に、レッスンでのダメだし⇔次のレッスンで考えてきたプランを試す、の繰り返しで     す。

日本舞踊 → 立つ、座るの所作から始めて、課題曲に取り組みます。指先まで神経を注ぐこと       を覚えます。
      

3/8(月)18:30〜21:30 萬劇場
      ボイストレーニング 講師:こぐれ修(こぐれ発声教室主宰)
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

3/22(月)18:30〜21:30 萬劇場
      ボイストレーニング 講師:こぐれ修(こぐれ発声教室主宰)
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

3/29(月)18:30〜21:30 萬劇場
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

○ボイトレ&演技の参加費は、7枚セットのチケット18000円。
 1回単位の参加は、1回現金3000円です。
 *初回の方のみ、1回目限定の2000円。

3/5.12.19.26(毎週金曜日) 麻布区民センター
      日本舞踊 講師:藤間勘舞恵(宗家藤間流)

○日本舞踊の参加費は、1回現金2000円です。
 扇子はお貸しできます。ただし浴衣レンタルの場合は、別途クリーニング代が必要です。
 ご相談ください。

4月以降も、月曜はボイトレ&演技、金曜は日本舞踊の予定です。

詳しくは、ホームページでご案内しています。

萬劇場HP http://www.yorozu-s.com

携帯サイト http://www.yorozu-s.com/workshop/m_index.html

お問い合わせは、萬劇場・飯村弘一までお願いします。

萬劇場 03−5394−6901
    iimura@yorozu-s.com
   
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2010年3月9日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月9日()  B・Tスタジオ 第3期生募集青田ひでき
B・Tスタジオでは、4月より始まる演技レッスンに参加してくださる方(第3期生)を 募集します。

まだ演技の経験がなく、これから俳優を目指したい方、
少しだけ経験はあるが、もっと演技の勉強をしたいと思っている方、

少人数制で丁寧に指導いたします。

☆こんな人に向いています。
・”演じる”というのに興味があるのだが、まだ本格的にやるかどうか迷っている。
・演技の基礎を学びたい。
・俳優になりたいのだけど、自分の進むべき方向がまだわからない。
・行きたいプロダクション、劇団があるが、それまでに実力をつけておきたい。

スタジオでは、実力、方向性に合わせた”個人重視”のレッスンを行います。
また、今後の方向性についてのアドバイス、紹介をしていきます。

来年2月、または3月に集大成としての舞台も上演予定です(希望者のみ参加)。

年齢不問です。
2期生も幅広い年齢層です。

場所は渋谷区幡ケ谷のスタジオです。
毎週金曜日19時〜22時

レッスン費は月額10000円です。


B・Tスタジオブログ
http://yaplog.jp/bt-studio/

受講希望(見学希望でも可)は

bluestaxi2000@aol.com

まで(担当・竹内)
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2010年3月10日()  曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室スタジオ・アクターズアート
曜日、回数、課題が自由に選べる!プロも通う!スタニスラフスキーシステムによる演技教室
こんにちは、アクティングコーチ田中です。

最近、2日間でスタニスラフスキーの真髄をお伝えしているワークショップ(※)
へ芸能事務所に所属されている方の参加が多くこんな話を聴く機会が増えていました。

(※「あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方」詳しくは⇒http://blog.livedoor.jp/acting_coach/


□ 所属事務所の養成所の費用が高すぎる
□ レッスン回数が少ない
□ 内容が乏しい
□ 指導方法に疑問がある
□ 時間が選べない
□ 他のレッスンに通いたいが急な撮影やオーディションで受講料を無駄にしたくない

もちろん、これは事務所に所属している方に限る話ではないでしょう。

内容や金銭、時間などの条件にピッタリの演技訓練所を見つけるのはなかなか難しいようです。

そこで、スタジオ・アクターズアートでは自分の都合に合わせて

曜日も・・・(水・土・日)
回数も・・・(週1〜3回、不定期も)
課題も・・・(古典からハリウッド映画の抜粋まで)

自由に選べるオープンクラスを増やすことにしました。

もし、あなたが次のような希望をお持ちならとてもピッタリのクラスに
なると思いますよ!!


□ 自分の都合に合わせて受講したい
□ 急なオーディションや撮影で受講料を損したくない
□ 自分の今の課題を知りたい。□ 自分の好きな課題に取り組みたい
□ モチベーションを高く維持する仲間が欲しい
□ 演技力向上を加速させたい
□ スタニスラフスキーシステムによる本格的な訓練に取り組みたい
□ 気軽に始めたい
□ 効果を実感したい


そんなあなたのニーズに応えるオープンクラスの特徴とは・・・


◎いつからでも始められます◎

毎回、クラス開始から30分ほどはスタニスラフスキーシステムに基づき五感の訓練など
俳優の技術向上に欠かせない基礎訓練に充てます。
半年毎に同じ内容を繰り返しますのでいつからでも始められます。
いつまでも基礎に飽きない。それが一流とその他大勢を分け隔てる要因です。

◎曜日、回数が選べます◎

週1回から3回まで、あなたの都合に合わせて、水、土、日(19:00〜22:00)から選べます。
(週に一回長野から、月に一回静岡から参加されている方もいます)

◎最大12名までの少人数制◎

大人数のレッスンで実際に自分が演じるのはわずか5分なんて経験はありませんか?
また、演技力向上には個々の俳優の個性を見極めた繊細な助言が必要です。
一人一人に目の行き届いた指導の限界は12名ほどだと考えます。

◎演技の本質に迫る指導◎

「硬い!」「もっと情熱的に!」など表面的な駄目出しばかりで「そのために何をどうすれば良いの?」
と悩んだことはありませんか?
「どうすれば良いのか?」という問いに「自分で考えろ!」では消化不良の宿題が増えるばかりかも知れません。

あなたは演技力向上のために具体的に「何をどうすれば良いか」を知りたいのではありませんか?
アクティングコーチ田中徹はスタニスラフスキーの孫弟子にあたります。
スタニスラフスキーシステムによる本格的で本質的なあなた本位の指導を約束します。

◎創造的で自由な雰囲気作り◎

私が複数のスタニスラフスキーの弟子たちと稽古を共にして最もカルチャーショックを受けたのが演技者に対する
敬意に満ちた眼差しとそこから生まれる創造的で自由な教室の雰囲気でした。
「違うこと、試すことが許されている雰囲気」

演技とは時に大きな不安や恐怖心を俳優に呼び起こす場合があります。
俳優の潜在的な可能性が発揮されるには配慮の行き届いた稽古場の雰囲気が必要です。
当スタジオでは私も俳優同士もお互いがお互いの演技力向上に良い影響を与える創造性豊かな稽古空間を作り上げる
ために工夫と努力を怠りません。


◎年齢制限なし◎

様々な年齢層の方との稽古があなたの感受性の幅を広げるでしょう。年齢制限は教える側に都合が良いだけかもしれません。
これまでの参加者実績16歳から60歳まで 年齢を問わず満足していただいています。

◎経験問わず◎

リアリズム演技の理論に則り基礎訓練からプロのスキルアップまで 暦25年のプロの方から全くの初心者まで対応しています。

プロダクションに所属されている俳優さん、養成所に通う人、劇団員、全くの未経験者、ビジネスマン、
工学博士、主婦の方など実に様々な方に対応できるのはキチンとした方法論があるからです。

◎受講日の振り替えが可能です◎

オーディションや撮影などの急な用事にも振り替えが可能ですので受講料を無駄にすることがありません。

◎課題を自分で選べます◎

多くの俳優さんは生涯を通して自分の役を選べる立場に無いかもしれません・・・
だからこそ稽古の課題は自分のお気に入りの物を選びたくないですか?
また演技力向上にはしっかりとした内容のあるものに主体的にじっくりと取り組むことが必要です。

ハリウッド映画の一場面からチェーホフなどの古典まで対応しています。あなたの憧れの場面に挑戦してください

※去年対応した作品
ゴッドファーザーU・デッドマンウォーキング・グッドウィルハンティング・トレイサーズ
ガラスの動物園・かもめ・桜の園・ヴァーニァ叔父さん・アンチゴーヌ・熱海殺人事件・オーディションの課題対策
過去に撮影した作品の復習など・その他、創作作品




【2010年2月17日(水)より開講の水、日オープンクラス開講詳細】
土曜日は既に開講しています。

【開講曜日】
水・土・日 19:00〜22:00
【回数】
週1回から3回まで
曜日の組み合わせも自由です。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

【受講料】
1回3,000円 4回チケット 11000円 10回チケット 25000円

今ならオープンクラス拡大開講記念!!特別割引チケットあります!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

☆★☆★☆★☆★☆★☆★開講記念特別割引価格☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    4回チケット 10000円   10回チケット 20000円

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
※特別割引は3月末、または定員に達するまでの実施です。
お早めのお申し込みがお得です!!

【受講お申し込み方法】

受講お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]


【見学自由】

クラスの様子を無料にて見学していただけます。

見学お申し込みはお申し込みフォームより⇒http://form.mag2.com/uaimaebasl
あるいは、メールにて下記内容をお書き添えの上お申し込みください。

[お名前]
[年齢]
[電話番号]
[メールアドレス]
[見学希望日時]
[演技経験の有無]
[演技経験の簡単な履歴]

見学可能日時は以下の通りです。

【2月17日までは】

月・火・木・金・土(いずれも19:00より22:00まで)
※月・火・木・金はレギュラークラスの見学になります

【2月17日以降は】

月・火・水・木・金・土・日
※いずれも19:00より22:00まで


あなたの演技力向上に貢献します!!
共に次世代のドラマ芸術を牽引していきましょう!!

オープンクラスへの参加、心よりお待ちしています!!

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演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP  http://www.stasystem.net/
ワークショップ   http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開  http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付きhttp://stasystem.blogspot.com/
連絡先tetsu@stasystem.net
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2010年3月10日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月10日()  役者を目指す舞台表現の基礎を学ぶワークショップJapan Mime studio
マイムワークショップ(全3回)
"マイム芸術の基礎(初心者対象)
指導 日本マイム研究所所長 佐々木博康(マイム暦50年)

マイムは沈黙の舞台芸術であり、役者の場合は台詞がありますが
マイムは台詞がない分、身体表現又より深い内面の表現力が
必要となります。現在役者を目指している方、今ひとつ何か
表現が思うようにできないという方は是非ワークショップに
ご参加下さい。役者の方だけではなく、オペラ歌手やマジシャン、
バレエダンサーの方。お笑いを目指している方など幅広い分野での舞台活動を
される方にお勧めいたします。

日時
水曜 3/10・17・24 18:30〜20:30 
木曜 3/11・18・25 14:00〜16:00
*上記の曜日の中からご都合のよい日を
 3日間選択できます。

料金 ¥7,500(全3回)
  (1回 ¥3,000)

場所 日本マイム研究所アトリエ
(田園都市線 駒沢大学駅駒沢公園出口より徒歩3分)

お申し込み方法
お名前・年令・ご住所・お電話番号をご記入の上、メールにてお申込み下さい。
折り返しご連絡いたします。
※お電話のお申込みも受付けております。

E-mail  hiro-s@bg7.so-net.ne.jp
http://www009.upp.so-net.ne.jp/Nihon-MIME/index.html
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2010年3月10日()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集新宿アクティビズムスタジオ
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●下記の方を対象に行います。
 ・自分には無理だとあきらめていた方、自分に合う養成所を探せなかった方。
 ・信頼できる“本物の育成プロ”によるレッスンを受けてみたい方。
 ・TVや映画、舞台への出演方法が分からなかった方。
 ・オーディションに落ち続けて自信を無くしている方。
 ・年齢的な問題や通勤や通学との両立が難しいと考えていた方。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●無料でレッスンを行う理由
 理由はたった一つ、“上手くなることの楽しさ”を知ってほしいからです。
 弊社が主催する映画の出演者募集では平均2000通もの応募を頂きますが、応募書類を拝見し
 てもきちんと演技の 勉強をされている方は実に少なく、オーディションでは当然のごとく演技
 ができずに不合格になる方がたくさんいます。
 せっかくの良い素材や資質を持っていても磨かなければ、まさに宝の持ちぐされです。
 今、自分自身に勉強するチャンスを作ってあげて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆無料体験レッスン(マンツーマン方式) ※日時の合わない方はご相談下さい。

  3月10日(水) 10:00/12:00/19:00
  3月11日(木) 10:00/15:00
  3月12日(金) 10:00/15:00/19:00
  3月13日(土) 10:00/15:00
  3月14日(日) 10:00/12:00/15:00

  ※お申し込みはhp、お電話にて資料(無料)をご請求下さい。
   尚、募集定員に達し次第、終了となりますのでご注意下さい。
               
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●『新宿アクティビズムスタジオ』とは             
一年以内に出演できる俳優養成所として、都内一の低額費用で運営しています。
1レッスンあたり約1270円で一流講師陣による豊富なカリキュラムもラインナップ。
1クラスは15名限定とし、画一的なレッスンは行いません。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com
無料レッスン=http://www.sas-actors.com/taiken_lesson.htm
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2010年3月11日()  日舞から学ぶワークショップ吉三寿流事務局
日本舞踊って?
普段の礼儀やお行儀にも役立つんです!

着物を着たらスタンス変わるの?
ちゃんとしたお辞儀って?
大事なご挨拶に伺ったお宅が座敷だったら?
日本舞踊から学べるのです。

芝居経験もある講師だから
役者の皆さんにもお勧めです。
この機会に着物の動き方を学んでみませんか?


○日時
3月11日(木)
日暮里d-倉庫
18:00から約2時間

○参加費
1000円

○講師
吉三寿流二世家元
吉三寿華秀(キチサンジュカシュウ)

○講習内容
・講義
・扇子の説明(扱い方等)
・歩き方
・立ち座り
・襖を開けて部屋に入る
・座ったままでの移動
・お辞儀の仕方
・一連の動作

等、着物を着た時ならではの作法を説明します。

着物を着た時の常識を教えます!
日本舞踊を体感してみましょう!!

○問い合わせ
吉三寿流事務局
042-464-1079
kichisanju@nethome.ne.jp
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2010年3月11日()  インプロ(即興劇)『ベーシッククラス』開講インプロジャパン
☆★☆ インプロワークショップ 『ベーシッククラス』のご案内 ☆★☆

≪インプロ≫をご存知ですか?

それは、台本/事前の打ち合わせ/リハーサルが一切ない、即興劇です。
最近は、エンターテイメントとしての≪インプロ≫のみならず、
その手法を取り入れ、コミュニケーションスキル向上の手段としても注目を集めています。

インプロジャパンの『ベーシッククラス』では、全くの初心者の方はもちろん、
久しぶりに≪インプロ≫をやってみたい方も基本から丁寧に指導いたします。

≪インプロ≫の基本的な事を楽しく学べるだけでなく、発想力・表現力も大きく伸ばせるクラスです。
お互いの名前を呼び合ったり、体で文字を作ったり、といったシンプルなものから始まり、
最終的には与えられた言葉から自由にストーリーやお芝居を作ることまで進んでいきます。

みなさまのご参加をお待ちしております!!


『春期ベーシック木曜クラス』

〔期日〕 2010年3月11・18日、4月1・8・15・22日、5月6・13日(発表会)
〔時間〕 19時00分〜21時30分
〔会場〕 インプロジャパンスタジオ
     (地図… http://www.improjapan.co.jp/company/map_ij.html
     ※ただし、3月11日、4月1・8日は外部会場で行います

〔講師〕 峰松佳代 (うち1回、池上奈生美の代講あり)
〔定員〕 16名
〔受講料〕 26250円(全8回)

◇◆◇ お申込みは下記までどうぞ ◇◆◇
http://www.impro.jp/postmail/postmail.html

インプロジャパン
http://www.improjapan.co.jp
ws@improjapan.co.jp
03-3291-1626
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2010年3月11日()  舞台も映像を学べる『無料俳優レッスン』第二次募集新宿アクティビズムスタジオ
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●下記の方を対象に行います。
 ・自分には無理だとあきらめていた方、自分に合う養成所を探せなかった方。
 ・信頼できる“本物の育成プロ”によるレッスンを受けてみたい方。
 ・TVや映画、舞台への出演方法が分からなかった方。
 ・年齢的な問題や通勤や通学との両立が難しいと考えていた方。

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●無料でレッスンを行う理由
 理由はたった一つ、“上手くなることの楽しさ”を知ってほしいからです。
 弊社が主催する映画の出演者募集では平均2000通もの応募を頂きますが、応募書類を拝見してもきちんと演技の 勉強をされている方は実に少なく、オーディションでは当然のごとく演技ができずに不合格になる方がたくさんいます。
 せっかくの良い素材や資質を持っていても磨かなければ、まさに宝の持ちぐされです。
 今、自分自身に勉強するチャンスを作ってあげて下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

☆無料体験レッスン(マンツーマン方式) ※日時の合わない方はご相談下さい。
  3月 8日(月) 15:00
  3月 9日(火) 10:00/15:00/19:00
  3月10日(水) 10:00/12:00/19:00
  3月11日(木) 10:00/15:00
  3月12日(金) 10:00/15:00/19:00
  3月13日(土) 10:00/15:00

☆劇場体験レッスン(無料)
  3月 5日(金) 16:30
  3月 6日(土) 16:30
  3月 7日(日) 10:00

  ※お申し込みはhp、お電話にて資料(無料)をご請求下さい。
   尚、募集定員に達し次第、終了となりますのでご注意下さい。
               
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●『新宿アクティビズムスタジオ』とは             
一年以内に出演できる俳優養成所として、都内一の低額費用で運営しています。
1レッスンあたり約1270円で一流講師陣による豊富なカリキュラムもラインナップ。
1クラスは15名限定とし、画一的なレッスンは行いません。

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新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com
http://www.sas-actors.com/taiken_lesson.htm
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2010年3月12日()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集新宿アクティビズムスタジオ
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●下記の方を対象に行います。
 ・自分には無理だとあきらめていた方、自分に合う養成所を探せなかった方。
 ・信頼できる“本物の育成プロ”によるレッスンを受けてみたい方。
 ・TVや映画、舞台への出演方法が分からなかった方。
 ・オーディションに落ち続けて自信を無くしている方。
 ・年齢的な問題や通勤や通学との両立が難しいと考えていた方。

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●無料でレッスンを行う理由
 理由はたった一つ、“上手くなることの楽しさ”を知ってほしいからです。
 弊社が主催する映画の出演者募集では平均2000通もの応募を頂きますが、応募書類を拝見し
 てもきちんと演技の 勉強をされている方は実に少なく、オーディションでは当然のごとく演技
 ができずに不合格になる方がたくさんいます。
 せっかくの良い素材や資質を持っていても磨かなければ、まさに宝の持ちぐされです。
 今、自分自身に勉強するチャンスを作ってあげて下さい。

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☆無料体験レッスン(マンツーマン方式) ※日時の合わない方はご相談下さい。

  3月10日(水) 10:00/12:00/19:00
  3月11日(木) 10:00/15:00
  3月12日(金) 10:00/15:00/19:00
  3月13日(土) 10:00/15:00
  3月14日(日) 10:00/12:00/15:00

  ※お申し込みはhp、お電話にて資料(無料)をご請求下さい。
   尚、募集定員に達し次第、終了となりますのでご注意下さい。
               
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●『新宿アクティビズムスタジオ』とは             
一年以内に出演できる俳優養成所として、都内一の低額費用で運営しています。
1レッスンあたり約1270円で一流講師陣による豊富なカリキュラムもラインナップ。
1クラスは15名限定とし、画一的なレッスンは行いません。

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新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com
無料レッスン=http://www.sas-actors.com/taiken_lesson.htm
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2010年3月13日()  山の手事情社 体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」劇団山の手事情社
寒さを吹っ飛ばせ!!!!!
山の手事情社 研修プログラム体験ワークショップ「演劇ドックに入ろう!」

本番でいかに輝けるか、魅力あふれる俳優であるかは
日頃のメンテナンスにかかっています。
山の手事情社の稽古方法《山の手メソッド》で
チューンナップしてみませんか?

自分の体にはどんな癖があるのか?
私ってどんな性格なんだろう?
行動パターンは?
あなたの生活習慣を観察してみよう。
きっといろいろな発見があるはず。
感性も磨けます。

演劇したいけど、活動現場がなく悩んでいる人。
俳優になりたいけどどうしていいかわからない人。
経験者、未経験者は問いません。
一度体験してみませんか?

日程: L日程 3月13日(土)・14日(日)
  ※各日程両日 13:00〜17:00
参加費:3000円(2日間)

定員:10名程度(満員になり次第締切りになります)

会場:山の手事情社稽古場(世田谷区)

お申込・お問合せ:
山の手事情社オフィス
体験ワークショップ係 担当 浦
TEL 03-5760-7044
E-mail k-ura@yamanote-j.org
ホームページ http://archive.yamanote-j.org/yws/
(お名前・ご住所・電話番号・日程を明記してください。)
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2010年3月13日()  コンタクト・インプロヴィゼーションワークショップパパ・タラフマラ
コンタクト・インプロヴィゼーションワークショップ

未経験でも参加OK!基礎講習会&JAMセッション大会

 コンタクト・インプロヴィゼーションとは、人のからだと触れあいながら、お互いの力、重さなどを交感させ動きを生み出してゆくダンスです。今、演劇界や教育現場の方々からも注目を集めています。繊細な動きからアクロバティックな動きまで、初心者と熟練者がともに学ぶことができます。

◎日時:2010 年3月13日(土)
午後部:14:00&#12316;17:00 夜間部:18:00&#12316;21:00( 講習1.5h / JAM 1.5h ) 
◎場所:中野区内スタジオ(ご参加の方にのみ詳細お伝えします。)
◎内容:前半に基礎的な動きのレクチャーを行い、後半では即興でのJAM大会を行ないます。
*ワークは裸足で行ないます。 
◎料金:基礎講習+JAM 2,500円 JAMのみ1,000円 ◎対象:16歳以上
◎持ち物:動きやすい服装、タオル、飲み物(ニーパッドをお持ちの場合はご持参ください。)
*JAMのみの参加可*未経験者、要基礎講習受講。*午後、夜間部両方受講の場合は合計金額より500円割引


講師:橋弘子
日体大卒業。1997渡仏、コンタクトインプロヴィゼーション(CI)を学ぶ。2003年にグループSpiralを設立し、CIの普及を目指し活動。CIのルーツである合気道を取り入れた、日本人独自のコンタクトの確立を目指す。合気道2段。*ピラティスFTPインストラクター資格所有*創英短期大学・神奈川大学非常勤講師、他。


http://pappaws.exblog.jp/(ケータイ/ PC)
 
tel 03-3385-2066
mail: event@pappa-tara.com (P.A.I.事務局 山内)
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2010年3月13日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
******************************************************************
▲top
2010年3月13日()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集新宿アクティビズムスタジオ
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●下記の方を対象に行います。
 ・自分には無理だとあきらめていた方、自分に合う養成所を探せなかった方。
 ・信頼できる“本物の育成プロ”によるレッスンを受けてみたい方。
 ・TVや映画、舞台への出演方法が分からなかった方。
 ・オーディションに落ち続けて自信を無くしている方。
 ・年齢的な問題や通勤や通学との両立が難しいと考えていた方。

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●無料でレッスンを行う理由
 理由はたった一つ、“上手くなることの楽しさ”を知ってほしいからです。
 弊社が主催する映画の出演者募集では平均2000通もの応募を頂きますが、応募書類を拝見してもきちんと演技の 勉強をされている方は実に少なく、オーディションでは当然のごとく演技ができずに不合格になる方がたくさんいます。
 せっかくの良い素材や資質を持っていても磨かなければ、まさに宝の持ちぐされです。
 今、自分自身に勉強するチャンスを作ってあげて下さい。

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☆無料体験レッスン(マンツーマン方式) ※日時の合わない方はご相談下さい。

  3月10日(水) 10:00/12:00/19:00
  3月11日(木) 10:00/15:00
  3月12日(金) 10:00/15:00/19:00
  3月13日(土) 10:00/15:00
  3月14日(日) 10:00/12:00/15:00

  ※お申し込みはhp、お電話にて資料(無料)をご請求下さい。
   尚、募集定員に達し次第、終了となりますのでご注意下さい。
               
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●『新宿アクティビズムスタジオ』とは             
一年以内に出演できる俳優養成所として、都内一の低額費用で運営しています。
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1クラスは15名限定とし、画一的なレッスンは行いません。

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新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com
無料レッスン=http://www.sas-actors.com/taiken_lesson.htm
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2010年3月14日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

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演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
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2010年3月14日()  劇団俳小附属俳優養成所 無料説明会劇団俳小
劇団俳小附属俳優養成所 無料説明会

劇団ってどんなところ!?
レッスンの内容は??
経験はゼロ!!
試験までにやっておく事はあるの?

 当劇団では、未経験の方、又、劇団でのレッスン内容をさらに詳しく知りたい方の為に説明会を企画しております。

日程:
 2010年2月14日(日)
 2010年3月14日(日)
時間: 13:00〜16:00
場所: アトリエ俳小
費用: 無料
準備する物: 運動着、上靴
申込み〆切: 各実施日の前日16:00迄
実施内容: 劇団説明・質疑応答・体験レッスン・模擬オーディション
お申込:http://haishou.co.jp/yousei/muryou.html よりお申込ください。

●当養成所の特徴
 当養成所は、座学を意識的に排し、実技中心主義に徹した教育を行います。
 指導陣は、この道十数年から三十年の、経験豊かなベテラン講師達によって構成され、その教育法の優秀性は他養成所の追随を許しません。
 当養成所は、顔・形だけの人形ではなく、プロとして通用する独立した芸と品格を持った俳優を育てることを唯一の目的とします。
 年2回の公演(中間発表会・卒業公演)に加え、実習として劇団公演に参加して頂く場合もあります。

●内規
 卒業後、優秀と認められた者は、劇団構成員として採用されます。
 入所後、当所生徒としてふさわしくない行為、又は出席日数が著しく不足したり、授業料の滞納などをした場合は、除籍することがあります。

●修業年限
 5月〜3月迄の1ヶ年。週5日(月〜金の昼間)
 授業時間(月・火・水・金)10:00〜12:00/(木)10:00〜15:00
 但し、公演前又は授業によって終了時間変更あり。

●教科目/講師陣
ダンス / 熊谷章、磯崎亜矢子、凛
演技 / 石津康彦
日本舞踊 / 坂東扇菊
音楽 / 平岩佐和子
和太鼓 / 杉山裕子
朗読 / 勝山了介

●特別講座
石黒 高志・野崎 絵美 (殺陣)
小川真司 (俳優、声優、ナレーター)
ジェームス三木 (作家、演出家)

●活躍中の出身者
 伊武 雅刀・加藤 健一・京本 政樹・大竹まこと・松尾スズキ・風間 杜夫・池波 志乃・市毛 良枝 など
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2010年3月14日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月14日()  舞台も映像も学べる『無料俳優レッスン』第二次募集新宿アクティビズムスタジオ
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●下記の方を対象に行います。
 ・自分には無理だとあきらめていた方、自分に合う養成所を探せなかった方。
 ・信頼できる“本物の育成プロ”によるレッスンを受けてみたい方。
 ・TVや映画、舞台への出演方法が分からなかった方。
 ・オーディションに落ち続けて自信を無くしている方。
 ・年齢的な問題や通勤や通学との両立が難しいと考えていた方。

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●無料でレッスンを行う理由
 理由はたった一つ、“上手くなることの楽しさ”を知ってほしいからです。
 弊社が主催する映画の出演者募集では平均2000通もの応募を頂きますが、応募書類を拝見してもきちんと演技の 勉強をされている方は実に少なく、オーディションでは当然のごとく演技ができずに不合格になる方がたくさんいます。
 せっかくの良い素材や資質を持っていても磨かなければ、まさに宝の持ちぐされです。
 今、自分自身に勉強するチャンスを作ってあげて下さい。

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☆無料体験レッスン(マンツーマン方式) ※日時の合わない方はご相談下さい。

  3月10日(水) 10:00/12:00/19:00
  3月11日(木) 10:00/15:00
  3月12日(金) 10:00/15:00/19:00
  3月13日(土) 10:00/15:00
  3月14日(日) 10:00/12:00/15:00

  ※お申し込みはhp、お電話にて資料(無料)をご請求下さい。
   尚、募集定員に達し次第、終了となりますのでご注意下さい。
               
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●『新宿アクティビズムスタジオ』とは             
一年以内に出演できる俳優養成所として、都内一の低額費用で運営しています。
1レッスンあたり約1270円で一流講師陣による豊富なカリキュラムもラインナップ。
1クラスは15名限定とし、画一的なレッスンは行いません。

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新宿アクティビズムスタジオ
東京都新宿区弁天町9番地 新陽ビル5F ※東西線・早稲田駅徒歩3分。
TEL:03−5287−2905
MAIL:baroque@sas-actors.com
無料レッスン=http://www.sas-actors.com/taiken_lesson.htm
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2010年3月15日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
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マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
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※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
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・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
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(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
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2010年3月16日()  FICTION project「mtu/watu」(ムトゥ/ワトゥ)FICTION
ありとあらゆる人が、ありとあらゆる人のまま舞台に「立つ」ということが当たり前のように劇に起これば、メロディーの良さや演奏のうまさだけが音楽ではないというのと同じ地点に、対象をどれだけ正確にうつしとれるかということだけが絵ではないというのと同じ地点に、たくみでうつくしい文章を書くのが小説や詩ではないというのと同じ地点に劇が立つ。少しの勇気と、いくつかの暇のある人、お待ちしています。 FICTION 山下澄人

■FICTION project 『mtu/watu(ムトゥ/ワトゥ)』とは
しばらくの間のワークショップを準備期間として、稽古期間を経て、最後に作品として発表しようという、
FICTIONの山下澄人が、川崎アートセンターの協力の下、する、新たなる試みです。

■参加条件
プロジェクトタイトルの『mtu/watu』は、スワヒリ語で「人/人びと」という意味で、それからもわかるとおり、国籍年齢性別障碍演劇経験の有無を問わず、それぞれの方法で稽古場までたどりつけて、ワークショップと、本番直前の最終稽古になるべく多く参加できる方ならどなたでもかまいません。

■ワークショップ日程
1回目 @川崎市アートセンター
3月16日 (火)19:00〜22:00
  17日 (水)19:00〜22:00
  18日 (木)19:00〜22:00
  19日 (金)19:00〜22:00
  21日 (日)14:00〜20:00   *20日(土)はお休みです。

2回目 @公共会館(桜新町or中目黒を予定)
4月28日 (水) 19:00〜22:00
  29日(木・祝)14:00〜20:00
  30日 (金) 19:00〜22:00
5月 1日 (土) 14:00〜20:00
   2日 (日) 14:00〜20:00

■最終稽古日程 @川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
5月24日(月)〜28日(金) 14:00〜22:00

■公演日程 @川崎市アートセンター アルテリオ小劇場
5月29日(土)、30日(日) 

■参加費
ワークショップ参加 1日500円 / 見学 1日500円  最終稽古、本番に参加費はいりません。

■山下澄人プロフィール
FICTION主宰。FICTION全作品の作・演出を担当。06年『「はえ」と云ふ名の店』、07年「石のうら」で2年連続シアターZOO提携公演[Re:Z]年間大賞受賞。05年に初監督作品「ON THE ROCK」を発表。その他「真夜中」5号や「文學界」10年3月号にエッセイを執筆。

■申込み問合せ先
OFFICE FICTION TEL 044-833-1417  MAIL info@fiction.gr.jp

FICTION WEB http://www.fiction.gr.jp
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2010年3月16日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
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2010年3月17日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

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2010年3月20日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
******************************************************************
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2010年3月20日()  3/20,21,22 インプロ『3日間集中クラス』開講インプロジャパン
☆★☆ インプロワークショップ 『3日間集中クラス』のご案内 ☆★☆

≪インプロ≫をご存知ですか?

それは、台本/事前の打ち合わせ/リハーサルが一切ない、即興劇です。
最近は、エンターテイメントとしての≪インプロ≫のみならず、
その手法を取り入れ、コミュニケーションスキル向上の手段としても注目を集めています。

この『3日間集中クラス』は、短期間で集中してトレーニングできるクラスです。
初心者の方からご参加いただけます。
ゲームを通して楽しみながら、≪インプロ≫の基本を身につけることが出来ます。
忙しくて毎週通えない方、レギュラークラスを受ける前に気軽に体験したい方にお勧めです。
(パフォーマンスを目的としたクラスです。あらかじめご了承ください)


『2010年3月/3日間集中クラス』

〔期日〕 2010年3月20日(土)、21日(日)、22日(月・祝)
〔時間〕 10時00分〜13時00分
〔会場〕 インプロジャパンスタジオ
     (地図… http://www.improjapan.co.jp/company/map_ij.html

〔講師〕 20日=峰松佳代、21日=川添圭太、22日=池上奈生美
〔定員〕 16名
〔受講料〕 10500円(3日間)

◇◆◇ お申込みは下記までどうぞ ◇◆◇
http://www.impro.jp/postmail/postmail.html

インプロジャパン
http://www.improjapan.co.jp
ws@improjapan.co.jp
03-3291-1626
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2010年3月20日()  俳優塾2010年度4月生募集「説明会/体験レッスン」俳優塾事務局
★3月20日「説明会/体験レッスン」

俳優塾では2010年度4月生募集に向けて、
3月20日に「説明会/体験レッスン」を行います。(資料無料配布)
http://www.jash.jp/taiken.html

「日本人として世界に通用する演技」を目標に、世界の演技メソッド(メソッド演技・マイズナーテクニック・ウタ・ハーゲンテクニック・インプロビゼーション)等を用いて、理論的に演技を学ぶことが出来る俳優養成所です。
今回、演技メソッドの説明を聞くだけでもかなりの勉強になりますが、同時に体験も出来るので是非ご参加下さい。
また、俳優塾主宰の勝然武美がAR演技メソッドの説明と体験が出来るのので、
この機会に俳優塾メソッドをご体験下さい。

【説明会/演技体験レッスン】
■授業:3月20日(土)
■場所:都立大学駅徒歩5分(東急東横線)
■時間:18:30-21:30
■料金:1,000円
■締切:前日金曜日18時まで

【説明会】18:30〜19:30
■世界の演技メソッドの説明
http://www.jash.jp/mesod.html
■AR(アクション・リアクション)演技メソッドの説明
http://www.action-reaction.jp/

【体験レッスン】19:30〜21:30
□上記演技メソッドの一部を体験して頂きます。
(メソッド演技、AR演技メソッド、インプロビゼーションなど)

お申し込みは下記「申込みフォーム」からお願い致します。
【PCからのお申込みフォーム】
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P30836824
【携帯からのお申込みフォーム】
http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P30836824
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2010年3月20日()  ボイストレーニング無料体験レッスンIEKZSKI VOCAL & MUSICAL STUDIO
梅田ヤマハポピュラーミュージックセンターでは、
土曜日18:00〜19:00初心者ボーカルクラス生募集の
無料体験レッスンを行います。

腹式呼吸から発声、音程など、基本を丁寧にトレーニングするクラスです。
体験レッスンは、お気軽にお申込み下さい。

他に24日には難波のヤマハでも3ヶ月(6回)
ボイスとレーニングセミナーに向けての無料体験レッスンも行ないます。

IKEZAKI VOCAL & MUSICAL STUDIO
http://www.geocities.jp/sumiyo704/
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2010年3月21日()  お笑い合宿2010豊後お笑い倶楽部
あの合宿が2年振りに帰ってくる
世界で一番あったかぁ〜い春


『お笑い合宿2010』


豊後お笑い倶楽部では、2010年3月21、22日に大分県豊後高田市の香々地青少年の家にて、「お笑い合宿2010」を開催します。参加者は、倶楽部メンバー以外にも、アマチュア芸人の方、お笑い好きの方、一般の方からも老若男女問わず大募集しています。素人の方や一人での参加も大歓迎です。前回は、2名の方が一般参加されました。内容は、TBS「ザ・ドリームマッチ」を参考にして、合宿参加メンバーが、日ごろのコンビをはなれ、2日間限りのコンビを結成します。フィーリングカップル形式で新コンビを決定。新コンビは、結成直後から2日間掛けてネタ作りを行います。そして、2日目の最後にネタを披露、参加者の投票により一番面白かったコンビにはベストカップル賞が贈られます。
詳細とタイムスケジュールは、下記の通りです。当日は、希望者の方は大分市(宇佐駅経由)から現地まで送迎もします。ご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。尚、この合宿への参加は「豊後お笑い倶楽部」への入会を意味するものではありませんのでご安心下さい。参加希望の方は、3月10日までにメール(1978kawamasa@mail.goo.ne.jp)いただけると幸いです。
皆様のご参加をお待ちしております♪

詳細
日にち:2010年3月21、22日(1泊2日)
時間:21日12時〜22日15時
場所:香々地青少年の家(大分県豊後高田市)
内容:2日間だけのコンビを結成して、ネタを作り、最後に披露する
会費:一人5,000円(宿泊費、食事代、施設使用料、送迎代含む)

タイムスケジュール
・20日(日曜日)
9時30分 大分駅集合(送迎希望者)〜宇佐駅経由〜
12時 現地集合
12時〜 食事
12時30分〜 カップリング(アピールタイム、質問タイム、アドリブ王決定戦)、ネタ作り
17時30分〜 食事
18時〜 ネタ作り
20時〜 入浴
22時〜 就寝

・22日(祝日)
7時 起床
7時〜 洗面、食事、掃除
9時〜 ネタ作り
12時〜 食事
13時〜 ネタ作り 
14時〜 ネタ披露(参加者による投票でベストカップル賞を決定)
15時 解散
17時30分 大分駅着(送迎希望者)
※タイムスケジュールは、変更になることがあります。また、参加者が5名以下の場合はイベントを中止にさせていただきますのでご了承ください。


2010年春、最高のドラマがここにある!!


『豊後お笑い倶楽部』ホームページ
http://bungoowaraikurabu.web.fc2.com/
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2010年3月21日()  あらた真生[カラダがクスリ、ココロがダンス] ワークショップパパ・タラフマラ
あらた真生[カラダがクスリ、ココロがダンス] ワークショップ
身体を芯から動かそう!柔らかく強いからだを手に入れる方法を体験

ダンス、武術、ヨガ…あらゆるジャンルのエッセンスがちりばめらた『あらたまダンスレシピ』で新しい身体表現を発見。まずは色々な呼吸方法を試していきましょう。細胞全部をイキイキ活性化!空間を感じて、カラダの声に耳を澄ませ…ダンスダンス!!


◎日時:2010年3月21日(日)10:30~13:00
◎場所:スタジオサイ(中野)
◎内容:未経験の方から、経験者まで、どなたも奮ってご参加ください。
◎料金:3,000円 ◎対象:16歳以上
◎持ち物 動きやすい服装、タオル、飲み物

講師:あらた真生 
4歳よりモダンバレエを始める。育かほるに師事。パパ・タラフマラ付属研究所卒業。「船を見る」以降、ほぼ全作品の公演・ツアーにメインダンサーとして参加。近年は古武術を取り入れたエクササイズなどを指導。※NYCBW(ニューヨークシティバレエワークアウト) 公認インストラクター資格有。※オステオパシーセラピストとして、施術多数。※教員免許有(保健体育・専修)


2010年度P.A.I.研究生募集
応募資格:18歳以上の心身ともに健康な男女。経験不問。
選考日程:2010年@2月27日(土) A 3月27日(土)
応募〆切は選考日一週間前(必着)

●あらた真生ワークショップを受講された方でPAIへの入所ご希望の方は、願書受付の最終〆切を3月23日(必着)とさせていただきます。
詳細はP.A.I.公式サイトへhttp://pappa-tara.com/pai/

パパ・タラフマラ新作公演「Nobody,NO BODY」2010年3月3〜9日
公式サイトhttp://pappa-tara.com/nobody
メイキングブログhttp://blog.livedoor.jp/pappa_nobody/
パパ・タラフマラ ワークショップブログhttp://pappaws.exblog.jp/

お申し込み/お問い合わせ 
tel 03-3385-2066
mail: event@pappa-tara.com (P.A.I.事務局 山内)
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2010年3月21日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
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2010年3月21日()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!劇団俳小
やる気のある皆様の応募をお待ちしております!

●募集要項
募集人員:
 演技部:若干名
 演出部:若干名
応募資格:18歳以上、高校卒業程度以上の学力を有する者
出願締切:各試験日の前日午後4時まで。
 (受付時間:日曜・祭日を除く、午前11時〜午後4時)
試験日: 下記日程よりご都合の良い日を選択ください。
 第1次募集 2010年3月7日(日)
 第2次募集 2010年3月21日(日)
 第3次募集 2010年3月28日(日)
 第4次募集 2010年4月4日(日)
 第5次募集 2010年4月11日(日)
 第6次募集 2010年4月25日(日)
受験料: 1万円
選考科目: 身体表現、せりふ、リズム感、朗読、滑舌、アクセント、音感、面接
合格発表: 結果は翌日郵送します。
 (電話での問い合わせは受け付けません。)
試験当日に持参する物:
 @レオタード・タイツ、又は、運動着上下
 A運動靴、又は、バレエシューズ
 B筆記用具

役者は個人芸術家たれ!
 わが劇団は、欧米演劇から日本の古典や新作、また詩や小説をそのまま舞台にのせたりと、幅広い演劇活動を続ける歴史ある劇団です。
 わが劇団が理想とする役者像は、一人ひとりの役者が個人芸術家であれ、ということです。
 芝居は集団芸術と言われますが、まず自分が一人の芸術家として、お客さん一人ひとりに自分の思っていることを伝えられることが大切です。
 落語や講談、物売りなどは、自分一人の力で相手を満足させなくてはなりません。
 そうした職人芸のような力が役者にも求められます。
 わが俳優養成所では徹底した実践教育によって、本物の役者を育てます。

●費用
総額: 38万円
内訳: 入学金:5万円、学費:27万円、公演積立金:6万円

●応募方法
 出願方法: 当劇団所定の願書に必要事項を記入の上、写真、受験料を添えて郵送または来訪にて応募。
 下記ホームページから願書を請求してください。
 http://haishou.co.jp/yousei/youkou.html

●内規
 卒業後、優秀と認められた者は、劇団構成員として採用されます。
 入所後、当所生徒としてふさわしくない行為、又は出席日数が著しく不足したり、授業料の滞納などをした場合は、除籍することがあります。

●修業年限
 4月〜3月迄の1ヶ年。週5日(月〜金の昼間)
 授業時間(月・火・水・金)10:00〜12:00/(木)10:00〜15:00
 但し、公演前又は授業によって終了時間変更あり。

●教科目/講師陣
 ダンス / 熊谷章、磯崎亜矢子、凛
 演技 / 石津康彦
 日本舞踊 / 坂東扇菊
 音楽 / 平岩佐和子
 和太鼓 / 杉山裕子
 朗読 / 勝山了介

●特別講座
 石黒 高志・野崎 絵美 (殺陣)
 小川真司 (俳優、声優、ナレーター)
 ジェームス三木 (作家、演出家)

●活躍中の出身者
 伊武 雅刀・加藤 健一・京本 政樹・大竹まこと・
 松尾スズキ・風間 杜夫・池波 志乃・市毛 良枝 など

「個性を発揮できる意欲的な役者を育てたい」・・・劇団俳小代表 斎藤 真
 意欲的な俳優を育てたい
 劇団創立者、早野寿郎のもとで行われた「個人芸術家たれ」という教育方針は今でも脈々と引き継がれています。
 次々と“本物”に一歩でも近づく“志の崇さ”を持った個性的な役者が育っているのは頼もしい限りです。
 これからも舞台、マスコミとあらゆる場所で個性を発揮できる意欲的な役者を育てることができたらと思っています。

「中途半端じゃ、しょうがない」・・・劇団俳小附属養成所所長 勝山了介
 今、誰のために俳優になるのか?
 こう問えば誰もが自分のためと答える。
 ならばもっと自分に投資して欲しい。
 本当に芝居が好きなら、徹底的に好きになって、没頭して欲しい。
 中途半端じゃ、しょうがない。
 人に動かされるのを待っていてはダメ。
 自分で考えること。劇団のカラーに染まるのではなく、作品の中で、一人の力のある俳優になって欲しい。

実技中心主義に徹した教育。
 養成所の一番の特色は座学を排した、実技中心のカリキュラムにあります。
 芝居は頭で理解しようとしても、頭デッカチになるだけ。
 実感の伴わない演技しかできません。
 ここでは1年間の養成期間中に演技、ダンス、音楽、朗読、日舞、お囃子の6科目を通して、役者としての潜在意識を呼び起こしていきます。
 また卒業公演では、芝居の上演だけではなく、日舞とお囃子からなる『祭』、ダンス・音楽・朗読で構成された立体朗読『蛙』も合わせて上演。
 6科目を総合的に発表する場となっています。
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2010年3月21日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月22日()  ワークショップ参加者募集ショーGEKI
2010年 ショーGEKIワークショップ参加者募集
2010年 ショーGEKI大魔王出演希望者募集
ショーGEKI研修生募集のお知らせ

ショーGEKIのワークショップの目的は個性重視の表現と演じることによるコミュニケーションの開発です。
現在役者で活動されてる方、これから役者を目指そうという方、また役者経験はなく、芝居とは全く関係ない状況にいらっしゃる方、全てを募集対象にしています。
対象 : 年齢15歳以上の男女。※18歳未満の参加者は保護者の承認が必要です。
※役者の経験は不問。
参加費 : 5日間 16000円 ※参加日数に関わらず。
期間 : 2010年3/22(月)14:00〜18:00
23(火)18:00〜22:00
25(木) 18:00〜22:00
27(土) 18:00〜22:00
28(日) 17:00〜21:00
場所 : 都内某スタジオ
内容 : ・ショーGEKIで行っている独自のゲーム形式のウォームアップトレーニング。

・殺陣の動きによるコミュニケーションレッスン。

・主宰の羽広による演技レッスン。
 ショーGEKIメンバーも参加します。エチュードから最終的には台本の実技レッスンまで行う予定。

応募方法 : E-Mail:showgeki@showgeki.com
FAX:03-3225-6119
郵送:〒160-0022 新宿区新宿1-28-10-701 ショーGEKI宛
※参加者のお名前、ご連絡先(メールアドレスもしくは住所)を明記して、以上のいずれかの方法でご応募ください。

締切 : 2010年2月28日(予定※参加者が25名を超えた場合、締め切らせていただく場合がございます。ご了承下さい。)
※研修生希望者、2010年ショーGEKI大魔王出演希望者は、このワークショップ参加が必須となります。
研修生の募集について

・26歳以下の男女。
・ショーGEKIの公演を観たことがある方。
・上記のワークショップに参加可能な方。
 ※特別にオーディションは設けません。ワークショップ中の内容で判断させて頂きます。
・研修生期間は、4月から翌年の7月まで。その後、本人の希望とメンバーの審査により、劇団員になるかを決定致します。
・研修生は、夏公演と秋の大魔王公演、春の新人公演に参加出来ます。
・公演優先のスケジュール調整可能な方に限ります。
・研修生費用は月額3000円。公演のチケットのノルマなどはありません。
2010年ショーGEKI大魔王出演希望者募集について

ショーGEKI大魔王のオーディションを夏に行う予定です。
春のワークショップ参加者は、オーディションに出場しなくても、ワークショップがオーディション代わりになります。
※ワークショップ参加者を優先。

皆様、このワークショップに参加して僕たちの素顔を、芝居作りを体験してみませんか?ご応募、お待ちしております。
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2010年3月22日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月22日()  磯貝メソッド「Voice Check No.2」磯貝メソッド
突然ですが、あなたは自分の声のことをどのくらい知っていますか?

自分では大きな声を出しているつもりなのに、演出から「よく聞こえない」と言われたことはありませんか?
人と同じ発声訓練をしているのに、自分の声だけすぐ嗄れるということはありませんか?
明るい台詞のはずなのに、暗い印象を与えたりしていませんか?

自分が感じているあなたの声と、他人が評価するあなたの声は同じではありません。
今回磯貝メソッドがお送りするのは、昨年好評を頂きました「Voice Check」の第2弾。

発声指導の名門・磯貝メソッドが総力を挙げてあなたの声の現状をチェックし、
その結果をもとにその場でショートアドバイスを行います。

普段はあまり気にかけない「自分の声」
この機会に一度その実際をのぞいてみましょう!!

■概要
磯貝メソッド「Voice Check No.2」
2010年 3月22日(月・祝)9:00〜21:00
※受付から終了までにかかる時間は1人あたり約90分です(待ち時間含む)。
 希望時間申請制。定員約30名(先着順:3/15申込締切)

■参加対象
演劇・声優等アーティスト、研修・養成中の方。
自分の声を知りたい、声と言葉に興味のある一般の方。
社会人で声や言葉を仕事にされている方。

■内容
・Checkの項目
(1)声の傾向(高さ、強さ、響き、雑音の有無、他)
(2)声の性質(明るさ、明瞭度、通る声、鼻声、他)
(3)喉の状態(位置、強さ、鳴り、嗄れ度、他)
(4)呼吸の状態(丹田、腹式呼吸、胸式呼吸、息の流れ)
(5)声の種類-他(地声、裏声、母音響き傾向)

・Check方法とショートアドバイス
(1)音声解析のための録音および分析
(2)構音チェックのための口の写真撮影
(3)指定テキストによる発声実演の対面チェック
(4)今後のためのショートアドバイス

■参加費 7,000円
■会場 新宿・渋谷近辺
■お申込み方法
磯貝メソッド創造塾公式サイト( http://www.isogai-method.com/ )よりお申込みください。

■お問い合わせ先
磯貝メソッド創造塾
〒160-0023
東京都新宿区西新宿3-5-3-1202
TEL&FAX:03-3348-4158
公式サイト: http://www.isogai-method.com/
http://www.isogai-method.com/m/ (携帯サイト)
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2010年3月22日()  萬劇場<演技>部活動 ボイトレ・演技・日舞萬劇場
萬劇場<演技>部活動

昨年6月からスタート。継続的なレッスンと舞台出演を交互に積み重ねていくために、今年2/3にプライマリー公演「山手線☆に乗る」を上演。3月から通常レッスンが再開します。

ボイストレーニング→ 体に覚え込ませる訓練だからこそ、継続すれば成果は出ます。どんな感           情のシーンでも、科白をお客様に届けられる基礎力のアップを。

演技 → 多人数のシーンと、一人だけのシーンの2つの課題に取り組みます。役作り、科白の     ない時の取り組み方、表現の幅を広げる・・。公演に向けての稽古スタイルと同様      に、レッスンでのダメだし⇔次のレッスンで考えてきたプランを試す、の繰り返しで     す。

日本舞踊 → 立つ、座るの所作から始めて、課題曲に取り組みます。指先まで神経を注ぐこと       を覚えます。
      

3/8(月)18:30〜21:30 萬劇場
      ボイストレーニング 講師:こぐれ修(こぐれ発声教室主宰)
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

3/22(月)18:30〜21:30 萬劇場
      ボイストレーニング 講師:こぐれ修(こぐれ発声教室主宰)
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

3/29(月)18:30〜21:30 萬劇場
      演技 講師:鈴木清信(81プロデュース)

○ボイトレ&演技の参加費は、7枚セットのチケット18000円。
 1回単位の参加は、1回現金3000円です。
 *初回の方のみ、1回目限定の2000円。

3/5.12.19.26(毎週金曜日) 麻布区民センター
      日本舞踊 講師:藤間勘舞恵(宗家藤間流)

○日本舞踊の参加費は、1回現金2000円です。
 扇子はお貸しできます。ただし浴衣レンタルの場合は、別途クリーニング代が必要です。
 ご相談ください。

4月以降も、月曜はボイトレ&演技、金曜は日本舞踊の予定です。

詳しくは、ホームページでご案内しています。

萬劇場HP http://www.yorozu-s.com

携帯サイト http://www.yorozu-s.com/workshop/m_index.html

お問い合わせは、萬劇場・飯村弘一までお願いします。

萬劇場 03−5394−6901
    iimura@yorozu-s.com
   
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2010年3月22日()  STONEψWINGSアクティングスクール無料体験レッスンSTONEψWINGSアクティングスクール
STONEψWINGSアクティングスクールは最新研究のスタニスラフスキーや、世界最前線の俳優訓練であるシアターゲームやインプロヴァイゼイション等を導入した、「最新欧米スタイル」の演技スクールです。
3/22(月)に無料体験レッスンを行います。
世界最前線の俳優訓練を無料で体験できますので、是非ご参加ください。

【日時】3月22日(月)
    PM7:15〜9:30(途中休憩あり)

【場所】STUDIO FEATHER(後楽園/飯田橋)
    http://studio-feather.com/

【内容】スタニスラフスキートータルアクティング
    ゲーム&インプロ

【持ち物】動きやすい服装
     筆記用具

参加ご希望の方は、
住所・氏名・年齢・メールアドレス・簡単な演技経験
以上、5点をメールでご連絡ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

連絡先
STONEψWINGSアクティングスクール
office@stone-wings.com
http://www.stone-wings.com/actingschool/
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2010年3月23日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
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・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
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(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
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よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
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人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
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一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月24日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月24日()  ボイストレーニング無料体験レッスン(難波)♪IEKZSKI VOCAL & MUSICAL STUDIO
大阪難波のヤマハポピュラーミュージックスクールで、
4月から水曜日20時〜21時、3ヶ月(一ヶ月60分2回)の
基本ボイストレーニングクラスを行なうにあたって、
無料体験レッスンを行ないます。

3月24日(水)20:00〜
( ♪2人以上の場合50分、個人の場合25分 )

IKEZAKI VOCAL & MUSICAL STUDIO
   http://www.geocities.jp/sumiyo704/

他に3月20日(土)19:00〜
 梅田のヤマハミュージックセンターでも初心者ボイス無料体験
 レッスンを行ないます♪

♪当スタジオでは、ミュージカル&ボーカルオーディション用、
  音大ボーカル科、ミュージカル科、幼児教育科、演劇科受験用
  ボイスレッスンから、初心者用ボイストレーニングまで、
  日時フリー制(お好きな日時でレッスン時間も自由です)
  個人レッスンを行っています。
♪演技発声レッスンも行っています。
  (こちらの体験レッスンは、有料です)
♪会社や団体への出張レッスン、地方でのミュージカル講座も
  行っていますので、詳細はお問合せ下さい。
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2010年3月25日()  超柔軟演技ワークショップワーサルシアター/SILKHEART

ワーサルシアター・ワークショップシリーズ

◆超柔軟演技ワークショップ◆

「エチュードをもっと楽にやりたい」
「演出家の指導にすぐ対応できたら」
「相手役のセリフにしっかり反応したい」...

演技の壁、演技のもやもやにぶち当たっている人のための2日間。

シアターゲームやインプロ・エクササイズを通して、

  自分の壁の原因を探りながら、

    演技の柔軟度を上げていきます。



■日程:2010年3月25日(木)-26(金) 19:00〜22:00
     (2日間で1セットです)

■会場:ワーサルシアター
     東京都杉並区上高井戸1-8-4 Toyaビル.3 B1F
     京王線八幡山駅徒歩1分
     http://worsal.com/theater/

■料金:4,000円

■定員:15名

■申込:ワーサルシアター
     下記事項を明記のうえ、support@uden.jp にメールでお申込下さい。
     〔氏名、年齢、メールアドレス、電話番号、プロフィール〕

■講師:落合由人
俳優・朗読家・プロデューサー
前説やMC、トークの司会など、観客との直接のやりとりを得意とする。
フリーで活動後、2000年即興集団E.D.Oの結成に参画。スピード感あふれる作風のなか、
ひょうひょうとした演技で、潤滑油のようなポジションをこなす。
E.D.O活動休止後、2007年からは即興演劇グループLFPに参加している。

■主催:ワーサルシアター SILKHEART
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2010年3月27日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(1日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

ところがその焦点の合わせ方が自分を不自由にしている
ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
演技の本質的な原則に集中し効果を実感したくはないでしょうか?


だとしたらこのワークショップは非常に重要です。


あなたの潜在能力を解き放ち、スゴイ演技モードの軌道に乗せ、常時、軌道修正をしてくれる
プログラムをあなたの脳にインストールする方法論があります。

「スゴイ」と言われる俳優が実はみんな知っている・・・それがスタニスラフスキーシステムです。
さあ、あなたもわずか2日間で世界基準の演技術の真髄を学び次世代の日本を代表する俳優を目指しませんか!!


アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

******************************************************************
演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
******************************************************************
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2010年3月27日()  インプロラーニング第11期生(べ−シックコース)スターズ
「インプロラーニング」第11期ベーシックコース募集中!
http://park18.wakwak.com/~stars/impro2.html

「インプロラーニング」って何?
と興味を持って頂いた方に簡単にご説明します。
http://park18.wakwak.com/~stars/impro.html

「インプロラーニング」は表現力、行動力を高め、感受性を豊かにし、自由な想像力を手に入れて前向きに生きることが出来る「コミュニケーションプログラム」のことです。
ゲーム感覚で学べますので、誰でもが楽しく自然に自己の可能性を開いていきます。
「インプロラーニング」 は、演技テクニックであるインプロ(即興演技)のスキルを中心に、NLP(神経言語プログラミング)、コーチングのスキルを融合した新しい「コミュニケーションプログラム」です。
最近では、中部産業連盟(名古屋)をはじめ、様々な企業で「インプロラーニング」を研修として採用して頂いています。
是非、この機会に「インプロラーニング」で、新しい自分を発見して下さい。
今回は特別料金でご案内させて頂いています。

第11期「インプロラーニング」 ベーシックコース募集中!
http://park18.wakwak.com/~stars/impro.html
【コース内容】
【第11期ベーシックコース】
●期間:2010年3月27日(土)、28日(日)
●時間:(土)13:30〜21:00/ (日)10:00〜16:30
■開場:学芸大学駅、東急東横線
■料金:38,000円、早割り料金29,000円⇒3月8日(月)締切
■再受講料金25,000円、早割り料金19,000円⇒3月8日(月)締切
http://park18.wakwak.com/~stars/impro2.html

★下記「お申込フォーム」からお手続き出来ます★
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P51332668

株式会社スターズ
stars-corp@cb.wakwak.com
http://park18.wakwak.com/~stars/
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2010年3月28日()  あなたの演技力を劇的に向上させるスタニスラフスキーシステムの本当の使い方(2日目)スタジオ・アクターズアート
わずか2日間でスタニスラフスキーシステムの真髄を知ろう!!

初めまして、アクティングコーチの田中徹(てつ)と申します。さて、もし、あなたが...


□ 思うがままに演技できていると感じない。
□ 「自分にはもっとできるはずなのに・・・」ともどかしい
□ このままで憧れの俳優の演技力にたどりつけるのだろうか・・・と悩ましい


こんな悩みをお持ちなら無意識のうちにも自分の演技力向上にブレーキをかけてしまう
物の見方があるのかも知れません。



「真似るは学ぶ」「芸は盗め」と多くの先人達が模倣の力を認めています。
模倣の力は非常に強力です!


だからこそ・・・
「一体何を?」「どうやって盗むのか?」が大問題。


もし、そこを間違えているなら・・・
模倣の力が強力な分、もたらす逆効果も


・・・当然、絶大だからです。


私達はつい素晴らしい演技の表層に目を奪われがちです。
感情、表情、身振り、声など・・・・


そして、それらを無意識のうちにも自分の演技に取り入れてしまいます。

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ブレーキそのものだということになかなか気が付きません。



一生懸命頑張っているのに「何かが違う」「効果を実感できない」と感じているならばその原因は
演技を見るときの焦点の合わせ方に有ると言えます。


あなたはこれからもその「演技の見方」で自分の演技を準備し反省していきますか?


何に集中すれば良いのか迷いながら演技していませんか?
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アクティングコーチ田中 徹はスタニスラフスキー直系の弟子達複数から
システムを学んだいわばスタニスラフスキーの孫弟子です。

だから、ロシア大使館からも推薦を頂いています。

書籍からだけでは絶対に学べないスタニスラフスキーシステムの真髄をお伝えします!!

汗と涙と感動の匂いがする本物スタシス!!
演技とは具体的にどんな技術なのか?
何に力を集中すれば良いのか?が解ります。
もう迷いながら演技するのはやめましょう!!


PS:当ワークショップの内容は出版を予定しています。
皆が知る前に一足早く演技力を向上させるドラマの見方の転換を経験してみませんか?

【申し込み方法】

申し込みフォームはこちら⇒http://www.formpro.jp/form.php?fid=29406
あるいはメールにて  ⇒info@stasystem.net

その他詳細はHPにてご確認ください。
http://blog.livedoor.jp/acting_coach/

【時間】
時間は全日とも 12:30〜17:00
(開場は12:15。終了時間は30分ほど前後する場合があります)
(土日を分けて受講していただくことも可能です。ただし、土曜日の日程を
先に受講してください。例 9月19日(土)と27日(日)を受講)

【受講料】
当日受付にて初日分3000円をお支払い下さい。

【場所】
スタジオ・アクターズアート
品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F

【交通】
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

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演技力専門 スタジオ・アクターズアート
アクティングコーチ田中徹(てつ)

品川区東大井5丁目4番8号前川ビル3F
JR京浜東北線 大井町駅 徒歩2分

スタジオHP      http://www.stasystem.net/
ワークショップ     http://blog.livedoor.jp/acting_coach/
スタジオカリキュラム  http://blog.livedoor.jp/dreamact/
クラス内容公開     http://ameblo.jp/stasys/
コーチの気付き     http://stasystem.blogspot.com/
連絡先         info@stasystem.net
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2010年3月28日()  劇団俳小附属俳優養成所2010年度生 募集!劇団俳小
やる気のある皆様の応募をお待ちしております!

●募集要項
募集人員:
 演技部:若干名
 演出部:若干名
応募資格:18歳以上、高校卒業程度以上の学力を有する者
出願締切:各試験日の前日午後4時まで。
 (受付時間:日曜・祭日を除く、午前11時〜午後4時)
試験日: 下記日程よりご都合の良い日を選択ください。
 第1次募集 2010年3月7日(日)
 第2次募集 2010年3月21日(日)
 第3次募集 2010年3月28日(日)
 第4次募集 2010年4月4日(日)
 第5次募集 2010年4月11日(日)
 第6次募集 2010年4月25日(日)
受験料: 1万円
選考科目: 身体表現、せりふ、リズム感、朗読、滑舌、アクセント、音感、面接
合格発表: 結果は翌日郵送します。
 (電話での問い合わせは受け付けません。)
試験当日に持参する物:
 @レオタード・タイツ、又は、運動着上下
 A運動靴、又は、バレエシューズ
 B筆記用具

役者は個人芸術家たれ!
 わが劇団は、欧米演劇から日本の古典や新作、また詩や小説をそのまま舞台にのせたりと、幅広い演劇活動を続ける歴史ある劇団です。
 わが劇団が理想とする役者像は、一人ひとりの役者が個人芸術家であれ、ということです。
 芝居は集団芸術と言われますが、まず自分が一人の芸術家として、お客さん一人ひとりに自分の思っていることを伝えられることが大切です。
 落語や講談、物売りなどは、自分一人の力で相手を満足させなくてはなりません。
 そうした職人芸のような力が役者にも求められます。
 わが俳優養成所では徹底した実践教育によって、本物の役者を育てます。

●費用
総額: 38万円
内訳: 入学金:5万円、学費:27万円、公演積立金:6万円

●応募方法
 出願方法: 当劇団所定の願書に必要事項を記入の上、写真、受験料を添えて郵送または来訪にて応募。
 下記ホームページから願書を請求してください。
 http://haishou.co.jp/yousei/youkou.html

●内規
 卒業後、優秀と認められた者は、劇団構成員として採用されます。
 入所後、当所生徒としてふさわしくない行為、又は出席日数が著しく不足したり、授業料の滞納などをした場合は、除籍することがあります。

●修業年限
 4月〜3月迄の1ヶ年。週5日(月〜金の昼間)
 授業時間(月・火・水・金)10:00〜12:00/(木)10:00〜15:00
 但し、公演前又は授業によって終了時間変更あり。

●教科目/講師陣
 ダンス / 熊谷章、磯崎亜矢子、凛
 演技 / 石津康彦
 日本舞踊 / 坂東扇菊
 音楽 / 平岩佐和子
 和太鼓 / 杉山裕子
 朗読 / 勝山了介

●特別講座
 石黒 高志・野崎 絵美 (殺陣)
 小川真司 (俳優、声優、ナレーター)
 ジェームス三木 (作家、演出家)

●活躍中の出身者
 伊武 雅刀・加藤 健一・京本 政樹・大竹まこと・
 松尾スズキ・風間 杜夫・池波 志乃・市毛 良枝 など

「個性を発揮できる意欲的な役者を育てたい」・・・劇団俳小代表 斎藤 真
 意欲的な俳優を育てたい
 劇団創立者、早野寿郎のもとで行われた「個人芸術家たれ」という教育方針は今でも脈々と引き継がれています。
 次々と“本物”に一歩でも近づく“志の崇さ”を持った個性的な役者が育っているのは頼もしい限りです。
 これからも舞台、マスコミとあらゆる場所で個性を発揮できる意欲的な役者を育てることができたらと思っています。

「中途半端じゃ、しょうがない」・・・劇団俳小附属養成所所長 勝山了介
 今、誰のために俳優になるのか?
 こう問えば誰もが自分のためと答える。
 ならばもっと自分に投資して欲しい。
 本当に芝居が好きなら、徹底的に好きになって、没頭して欲しい。
 中途半端じゃ、しょうがない。
 人に動かされるのを待っていてはダメ。
 自分で考えること。劇団のカラーに染まるのではなく、作品の中で、一人の力のある俳優になって欲しい。

実技中心主義に徹した教育。
 養成所の一番の特色は座学を排した、実技中心のカリキュラムにあります。
 芝居は頭で理解しようとしても、頭デッカチになるだけ。
 実感の伴わない演技しかできません。
 ここでは1年間の養成期間中に演技、ダンス、音楽、朗読、日舞、お囃子の6科目を通して、役者としての潜在意識を呼び起こしていきます。
 また卒業公演では、芝居の上演だけではなく、日舞とお囃子からなる『祭』、ダンス・音楽・朗読で構成された立体朗読『蛙』も合わせて上演。
 6科目を総合的に発表する場となっています。
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2010年3月28日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
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2010年3月28日()  インプロラーニング第11期生(べ−シックコース)スターズ
「インプロラーニング」第11期ベーシックコース募集中!
http://park18.wakwak.com/~stars/impro2.html

「インプロラーニング」って何?
と興味を持って頂いた方に簡単にご説明します。
http://park18.wakwak.com/~stars/impro.html

「インプロラーニング」は表現力、行動力を高め、感受性を豊かにし、自由な想像力を手に入れて前向きに生きることが出来る「コミュニケーションプログラム」のことです。
ゲーム感覚で学べますので、誰でもが楽しく自然に自己の可能性を開いていきます。
「インプロラーニング」 は、演技テクニックであるインプロ(即興演技)のスキルを中心に、NLP(神経言語プログラミング)、コーチングのスキルを融合した新しい「コミュニケーションプログラム」です。
最近では、中部産業連盟(名古屋)をはじめ、様々な企業で「インプロラーニング」を研修として採用して頂いています。
是非、この機会に「インプロラーニング」で、新しい自分を発見して下さい。
今回は特別料金でご案内させて頂いています。

第11期「インプロラーニング」 ベーシックコース募集中!
http://park18.wakwak.com/~stars/impro.html
【コース内容】
【第11期ベーシックコース】
●期間:2010年3月27日(土)、28日(日)
●時間:(土)13:30〜21:00/ (日)10:00〜16:30
■開場:学芸大学駅、東急東横線
■料金:38,000円、早割り料金29,000円⇒3月8日(月)締切
■再受講料金25,000円、早割り料金19,000円⇒3月8日(月)締切
http://park18.wakwak.com/~stars/impro2.html

★下記「お申込フォーム」からお手続き出来ます★
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P51332668

株式会社スターズ
stars-corp@cb.wakwak.com
http://park18.wakwak.com/~stars/
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2010年3月29日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
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2010年3月30日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
http://aize.boo.jp/
▲top
2010年3月31日()  デ・ニーロ、ショーン・ペンの演技法 リアリティー・感情の本当のつかみ方 無料体験2回 入会後は1万円で20回の格安での本格レッスンメソッド演技・スタニスラフスキー研究会 アイゼ
※ こんにちは、アイゼ・アクティング・ワークショップです。
世界で最も評価されている演技訓練法のメソッド演技・スタニスラフスキーシステムをベースに
マイケルチェーホフメソッド・インプロビゼーション(即興)・多種多様な独自のエチュードを織り交ぜた
オリジナルの訓練法・具体的な役作り法のワークショップを
現在、参加者50人・週5クラス・1回4時間・1クラス10名前後で開講中です。
開講10年で1500人以上の指導実績。
※ 無料体験入学2回 随時受付中。(本来5000円のところを期間限定で無料といたします)
  いつから参加しても大丈夫なカリキュラムになっています。入会を強要することは一切ございません。
※ 演技にはいろんなセンスを磨くための練習をやらなければなりません。そのために1回4時間の長時間にしています。
※ 演技というのは週1回の練習ではなかなか上達するものではありませんので、現在、月謝据え置きで全クラス(20回/月)に出席可能にしています。週に複数回練習することでの上達のスピードを体験してみてください。期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません

俳優・歌手・声優・お笑い・楽器奏者・一般の方、初心者から経験者まで、個別の質問タイムを多く取り、
各自のタイプ・レベル・目的に合わせたカリキュラムになっていますので、初心者の方・壁にぶつかっている方も、
3ヶ月やれば、必ず演技は変わり始めます。なぜなら、変わらなかった人はいないからです。
3ヶ月でプロになれると宣伝している養成所がありますが、
どんな名優も3ヶ月でプロレベルになった人などいません。
アイゼでは、演技とは3ヶ月で「プロ」になれるような浅いものだと思っていません。

現在、何人ものメンバーがマスコミで活躍しています。
主要なものですと
・話題映画の主役
・深夜ドラマの主役
・昼ドラの準主役
・ゴールデンタイムドラマのメインレギュラー(有名脚本家)
・有名コメディーの舞台(出演中)
・シリーズ化されている人気商業演劇の主役・準主役
・2時間ドラマの主役・準主役
・映画の主題歌(大手映画会社製作)
・大手メーカーのCMでのメインキャスト   など その他多数。
(各俳優の所属事務所との関係で俳優名・作品名をここに書けない事をお詫びいたします。
 興味のある方は体験日に聞いていただいたらお答えします)

アイゼのような小さい団体から上記のように何人もオーディションで大役を得ているのには理由があります。
練習方法の違い、やりやすい雰囲気、1回4時間というたっぷりな練習時間から来るしっかりした演技力です。

いろんなワークショップがあり、練習法があります。
どこのワークショップもレベルの高い練習をしているとは言いますが、メンバーのレベルが高いとは言いません。
はっきり言います。アイゼのメンバーのレベルは高いです。
他の養成所の先生やすでに売れている俳優、他の有名な芸能プロダクションの俳優がより上のレベルを求めてくるレベルです。(もちろん初心者の人もたくさんいますよ)
他で10年お芝居やっていた人より、初めてアイゼでお芝居を始めて1年の人の方がレベルの高いことの方が多いです。演技に癖がなく感情豊かでキャラクターに変身します。
こう書くと厳しい雰囲気でやっているように思われますが、ゆるくて自由な感じで馴染みやすい雰囲気です。
厳しい雰囲気を作ろうとする教師がいますが、それは間違いです。厳しい雰囲気からは良いものは生まれません。
アイゼでのレベルの高い練習とメンバーの演技力、自由さ、明るさ、エネルギッシュさを体験してみてください。
必ず何かの刺激を受けると思います。

【良い演技とは】
良い演技とは、実生活と同じように見える演技のことです。なぜなら、見ている人が感情移入しやすいからです。
表面上のあからさまな演技では、作家が本当に描きたかった微妙な心の機微を表すことは出来ません。
リアリティー・感情のある演技をやろうとする俳優は、頭でっかちで意識が内側にこもった、何をやっているかまるで分からない演技に陥ります。
表現しようとする意識が強すぎる俳優は心が空っぽの演技に陥ります。
両方とも良い演技からほど遠いものです。
良い演技とは「行動の伴った感情。感情の伴った行動です」

【リアリティーについて】
舞台などを見に行った時、こっちはまじめに観ているのに、いまいち会話の意味が分からなかったりします。
多くの人は自分に演技を見る力がないと思ってしまいますが、ほとんどの場合、演技が悪いのです。
なぜなら、電車などで聞くつもりがなくても隣の人たちの会話の意味は鮮明に分かり勝手に想像もしたりします。
それは、その会話がリアルだからです。
いまいち意味が分からない演技は、俳優が気持ちを掴みきれていないか、演技にクセがあるからです。
良い演技とは、ボーッと観ていても日常生活のようにスーッと分かる演技です。
これが良い演技の入り口です。この後に的確な感情表現・キャラクターがきます。

よくコメディーにはリアリティーは必要ないと誤解されていますが、それはリアリティーを勘違いしています。
リアリティーのあるコメディーは非常に面白いもので、言い換えればリアリティーのないコメディーは何もおもしろくなく悲惨なものです。
最近うちでやった芝居の例ですが、ある女性が家に帰ると水が漏れていて台所が水浸しになっていて、それを一生懸命に雑巾で拭いていると言う場面を演技でしました。
その女優はただ困りながら一生懸命に拭いているだけで、変な動きやしゃべり方をしておもしろくやろうとしているわけではないのに、いつやってもおもしろいのです。
人が困って解決しようと焦っているのは、はたから見るとコミカルに見えたりします。
演技でも本当に困って解決しようとすると自然とコミカルな身振り・声・感情があふれて来ます。
「自然とあふれて来る」というのが大事なのです。意図的でやったのでは面白くありません。
演技的ではない、本当に困るというリアリティーがあるからおもしろいのです。
一般的にコメディーは「緩急と間」が大事だと言われますが、それはテクニック的で、まずリアリティーがないといくら「緩急と間」の練習をしてもわざとらしいもので終わってしまいます。

【感情について】
日常生活では感情を押し出すことはありません。心がいっぱいになって勝手にあふれてくるものです。
演技でも当然そうでなければなりません。
例えば日常生活での「悲しい感情」は、メインは「悲しい感情」でしょうが、他に「悔しい」「情けない」などの感情も必ず混じっています。
しかし無理に押し出された演技的な感情は「悲しい」一色でしかなく、例えて言えば海の絵を描くとき青一色でベタ塗りしているようなものです。
本当の海は青の微妙なグラデーションがあります。だから心に染みるのです。
感情もいろんな感情のグラデーションでなければ観客の心に響くことはありません。
たとえ涙が流れていても、押し出された涙は不自然で演技くさいものです。

【キャラクターについて】
どんなに変わったキャラクターであろうと、その俳優本人が元々そういうキャラクターなんだろうと見えなければなりません。
「上手にキャラクターを演じているな」と客に思われたら失敗です。
リアリティー・感情・キャラクター全てに言えることですが、
「良い演技とは、技術が見えてはいけない」です。

【練習方法の違い】
メソッド演技やスタニスラフスキーシステムとは、表面上の演技でなく、自然で気持ちのこもった演技への訓練法で、
初心者の人には癖をつけずに成長させ、壁にぶつかっている人には乗り越えるきっかけを与えてくれるものです。
やり続ければ必ず演技力は向上すると言われているのですが、今までの演技観を持ったままの人にはなかなか
理解されません。まず、演技に対する考え方を変えないとなりません。
考え方を変えると練習法が変わり、練習法が変わると結果(演技力)が変わります。

【信じること】
実生活で起きた事・言われた事は事実なので当然信じるしかありません。
信じるから感じ、感じるから感情が動き、言葉や行動が生まれます。
しかし、演技の時はなかなか信じられなくて、無理に信じ込ませようと頭でっかちになり、心では感じられなくなっています。
台本の設定や台詞を無理なく信じられるようになれば、役作りの大部分が出来たと言っても過言ではありません。
『信じる』とは演技で一番大事な要素です。

【感じること】
実生活ではいろんなことを感じて、言葉や行動を起こします。
つまり『表現しようとする演技』」から『感じている演技』に変わらないといけません。
みんな解っているようで、ほとんどの人が気持ちのない表面上の演技で終わっています。
本当に感じるという事を体験したことがないので理解しにくいのでしょう。
本当に感じれば劇的に演技は変わっていき、同時に自分の殻を破っていきます。
アイゼの練習は、まず感じられるようにしていくのが特徴です。
ダンスやパントマイムや発声や台詞の言い方などしなくても演技は上達するのです。
ダンスをやっている人は綺麗に見せようとした動き、発声をしている人は良く通る声を出すことばかりに意識が行っていて、
芝居くさくなっていることがよくあります。
(ダンスや発声を否定しているのではありません。使いこなせていないという意味です)

【自由であること】
実生活では『自由さ』を感じて生きています。
ということは、演技でも『自由さ』『活き活きさ』が絶対に必要なのです。
しかし、演技では決められた台詞や動き、役のイメージ、求められている感情に縛られて不自由になっています。
特に、無理やり感情を押し出そうとして「心」を強制してしまっています。
心を強制することによって自由さを犠牲にしてしまっています。
演技には、『リアリティーよりリラックス(自由さ)の方が大事』なのです。
リラックスの無いところにリアリティーは宿らないからです。
自由さを保ちながら、リアリティーを作っていかないと本当のリアリティーはつかめません。
自由さとリアリティーを一緒に作る感覚は掴みにくいものですが、その感覚をつかむのがアイゼの訓練法です。

上記に書いた『信じる』『感じる』『自由(リラックス)』は演技の初心者にも経験者にも大事で、常に訓練し続けなければならないものです。
プラス、訓練には『集中力』と『想像力』が同時に必要になります。これらを『感受性』といいます。
演技の基礎になる感受性を訓練しないで、ダンスなどの表現の練習をしたり、台本を使った演技練習をするのは、
筋トレをしないでホームランを打とうとするくらい順番が逆なのです。

アイゼではいろんな方法で徹底的に感受性の訓練をします。
同時に本の読み取り方・感情の導き方・キャラクターの作り方などをやっていきます。
それが短期間でオーディションを勝ち抜く演技力につながります。
(アイゼオリジナルの訓練法・役作り法です)

【練習効果】
緊張を取る
感受性を高め、潜在能力を使えるようになる
舞台で感じれるようになる
感情開放
話し方や動きの癖を取り、外的キャラクターに変身する
頭でっかちを取り、殻を破りバカになり、自分自身の個性的表現が生まれる 
過去の感情をよみがえらせる
アドリブがきくようになる
台本を深く読み取れるようになる

【日時】
日曜日    昼クラス 13時〜17時
日曜日    夜クラス 18時〜22時
月・火・水曜日 夜クラス 18時〜22時

【場所】
小田急線・千代田線の代々木上原駅から徒歩10分 安田スタジオ(綺麗で広い練習場所です)

【料金】
現在、無料体験入学 2回 随時受付中(期間限定で無料といたします)
入学金  なし
月謝   1ヶ月1万円
(現在、全クラス(20回/月) に出席可能にしています。もちろん1万円で。
 期限は未定ですが、発足以来10年間この出席方法でやっていますので、急に辞めることはありません)            

詳細・申し込みは下記から
ホームページ
http://aize.boo.jp/top

短いホームページ
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