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2009年
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■公演情報
■劇団員募集
■ワークショップ
■旗揚げ・仲間探し
■チケットプレゼント!
日付
題名
7/3(
金
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
7/3(
金
)
川村毅 作・演出 『路上1・2・3』
7/4(
土
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
7/4(
土
)
川村毅 作・演出 『路上2』
7/5(
日
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
7/5(
日
)
川村毅 作・演出 『路上3』
7/6(
月
)
「ナオミのドラマティックワークショップ」Vol.7
7/10(
金
)
百花繚乱〜夏の夜之物語〜
7/17(
金
)
右端の、写らなかった人
7/24(
金
)
『ポツレモン』
7/25(
土
)
『ポツレモン』
7/25(
土
)
現代能楽集 イプセン
7/25(
土
)
三丁目の屋根の下〜オカンとボク等と時々…〜
7/26(
日
)
『ポツレモン』
2009年7月3日(
金
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
劇団SE・TSU・NA
【あらすじ】
時は昭和中期。
巷には「訪れた者が、幸せになる店」という奇妙な噂があった。
新聞記者の男は、一人の女に出会い、その店の客たちが体験したという不可思議な物語を語られる。
魅入られたかのように真相を探る男が、ついにその店―「九十九堂」に辿りついた時、姿をあらわした店主は囁いた。
“器物、齢百年を経て御霊を宿し、人心を誑かす”と―。
四つの骨董品にまつわる四つの物語は、絡まりながら繋がっていく。
人の心に湧き上がる雲のような感情。愛と狂気の不思議な連作オムニバス。その結末は―?
2001年に上演され、終演とともに「シリーズ化」を希望する声があがったオムニバス・ホラー作品。
2005年に内容を一新し「語り部たちの夜―陰―」を上演し、更なるブームを巻き起こした作品が、2009年三度目の上演決定。
今回は副題を「雲」として、新たなエピソード四作を描く!
【日程】
2009年7月
3日(金) 19:45
4日(土) 15:45/19:45
5日(日) 15:45
※いずれも開演時間。受付開始は開演の45分前、開場は30分前より。
【会場】
大阪市立芸術創造館
http://www.artcomplex.net/art-space/index.html
【料金】
前売/2800円・当日/3500円・高校生以下/2000円
【出演】
モリマリコ、坂口ゆい
平本真弓(極楽歌劇団)、水野泰彰(Λ- Sura)
足立寛和、沼秀美 ほか
【スタッフ】
脚本・演出/中神謙一
舞台監督/久保克司(スタッフステーション) 音響/三宅住絵
音楽/川村謙二 照明/小野健(フリースター)
舞台美術/青野守浩 衣裳・小道具/水野泰彰(Λ- Sura)
ヘアメイク/meG アートディレクター/楠山哲也
映像制作/株式会社スラッシュ スチール/Tetsuya Blues
WEBデザイン/DiGiTaKa 制作/飯尾智津子(ロッテ企画)
オリジナル主題歌/大垣知哉
企画・制作/OfficeSTN
特設サイト
http://e-setsuna.com/kataribe_kumo/
劇団公式HP
http://e-setsuna.com/
▲top
2009年7月3日(
金
)
川村毅 作・演出 『路上1・2・3』
舞台芸術研究センター
★★★いよいよ明日開催開始!!!★★★
劇作・演出家川村毅と文学座ベテラン俳優小林勝也が企む抱腹絶倒の形而上的スラプスティック・コメディ!東京で話題騒然の『路上』シリーズが満を持して京都で一挙公開。
京都では公演回数が少ないので、お見逃しないように!!!
------
路上では誰もが通り過ぎるが、誰かが出会い、なにも起こらないが、なにかが起こる。
都市を彷徨う男が巻き込まれる悲喜劇、1時間1幕
------
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/ティーファクトリー 主催
『路上1・2・3』
作・演出 川村 毅
主演 小林勝也
■『路上1』2009年7月3日(金) 17時/19時開演
オーディションによる学生キャスト 出演
■『路上2』2009年7月4日(土) 18時開演
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
■『路上3』2009年7月5日(日) 15時開演
蘭妖子、中村崇、藤側宏大、笠木誠、荘田由紀
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
★詳しい情報はコチラ!!(とっておきの動画あり!)→
http://www.kpac.org/performance/20090703.html
会場:京都芸術劇場 studio21
料金:一般 前売2500円・当日2800円/学生&ユース 前売2000円・当日2300円/
中・高校生1000円(前売・当日共)
◎ お得な『路上1・2・3』セット券
一般5000円/学生&ユース4000円/中・高校生2500円
お申込み:京都芸術劇場チケットセンター TEL:075-791-8240(平日10時〜17時)
劇場オンラインチケットストア パソコンから
http://www.k-pac.org/
携帯から
http://www.k-pac.org/theatre/m/m
※要会員登録(無料)※オンラインでのお取り扱いは一般(セット除く)となります。
主催:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/TFACTORY
協力:京都造形芸術大学 舞台芸術学科
お問合せ:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター TEL:075-791-9437
MAIL:info@k-pac.org URL:
http://www.k-pac.org/
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2009年7月4日(
土
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
劇団SE・TSU・NA
【あらすじ】
時は昭和中期。
巷には「訪れた者が、幸せになる店」という奇妙な噂があった。
新聞記者の男は、一人の女に出会い、その店の客たちが体験したという不可思議な物語を語られる。
魅入られたかのように真相を探る男が、ついにその店―「九十九堂」に辿りついた時、姿をあらわした店主は囁いた。
“器物、齢百年を経て御霊を宿し、人心を誑かす”と―。
四つの骨董品にまつわる四つの物語は、絡まりながら繋がっていく。
人の心に湧き上がる雲のような感情。愛と狂気の不思議な連作オムニバス。その結末は―?
2001年に上演され、終演とともに「シリーズ化」を希望する声があがったオムニバス・ホラー作品。
2005年に内容を一新し「語り部たちの夜―陰―」を上演し、更なるブームを巻き起こした作品が、2009年三度目の上演決定。
今回は副題を「雲」として、新たなエピソード四作を描く!
【日程】
2009年7月
3日(金) 19:45
4日(土) 15:45/19:45
5日(日) 15:45
※いずれも開演時間。受付開始は開演の45分前、開場は30分前より。
【会場】
大阪市立芸術創造館
http://www.artcomplex.net/art-space/index.html
【料金】
前売/2800円・当日/3500円・高校生以下/2000円
【出演】
モリマリコ、坂口ゆい
平本真弓(極楽歌劇団)、水野泰彰(Λ- Sura)
足立寛和、沼秀美 ほか
【スタッフ】
脚本・演出/中神謙一
舞台監督/久保克司(スタッフステーション) 音響/三宅住絵
音楽/川村謙二 照明/小野健(フリースター)
舞台美術/青野守浩 衣裳・小道具/水野泰彰(Λ- Sura)
ヘアメイク/meG アートディレクター/楠山哲也
映像制作/株式会社スラッシュ スチール/Tetsuya Blues
WEBデザイン/DiGiTaKa 制作/飯尾智津子(ロッテ企画)
オリジナル主題歌/大垣知哉
企画・制作/OfficeSTN
特設サイト
http://e-setsuna.com/kataribe_kumo/
劇団公式HP
http://e-setsuna.com/
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2009年7月4日(
土
)
川村毅 作・演出 『路上2』
舞台芸術研究センター
★ダンサブルな笑いの渦に!!!★
劇作・演出家川村毅と文学座ベテラン俳優小林勝也が企む抱腹絶倒の形而上的スラプスティック・コメディ!東京で話題騒然の『路上』シリーズが満を持して京都で一挙公開。
京都では公演回数が少ないので、お見逃しないように!!!
------
路上では誰もが通り過ぎるが、誰かが出会い、なにも起こらないが、なにかが起こる。
都市を彷徨う男が巻き込まれる悲喜劇、1時間1幕
------
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/ティーファクトリー 主催
『路上1・2・3』
作・演出 川村 毅
主演 小林勝也
■『路上1』2009年7月3日(金) 17時/19時開演
オーディションによる学生キャスト 出演
■『路上2』2009年7月4日(土) 18時開演
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
■『路上3』2009年7月5日(日) 15時開演
蘭妖子、中村崇、藤側宏大、笠木誠、荘田由紀
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
★詳しい情報はコチラ!!(とっておきの動画あり!)→
http://www.kpac.org/performance/20090703.html
会場:京都芸術劇場 studio21
料金:一般 前売2500円・当日2800円/学生&ユース 前売2000円・当日2300円/
中・高校生1000円(前売・当日共)
◎ お得な『路上1・2・3』セット券
一般5000円/学生&ユース4000円/中・高校生2500円
お申込み:京都芸術劇場チケットセンター TEL:075-791-8240(平日10時〜17時)
劇場オンラインチケットストア パソコンから
http://www.k-pac.org/
携帯から
http://www.k-pac.org/theatre/m/m
※要会員登録(無料)※オンラインでのお取り扱いは一般(セット除く)となります。
主催:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/TFACTORY
協力:京都造形芸術大学 舞台芸術学科
お問合せ:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター TEL:075-791-9437
MAIL:info@k-pac.org URL:
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2009年7月5日(
日
)
劇団SE・TSU・NA第27回公演【sideB】語り部たちの夜−雲−
劇団SE・TSU・NA
【あらすじ】
時は昭和中期。
巷には「訪れた者が、幸せになる店」という奇妙な噂があった。
新聞記者の男は、一人の女に出会い、その店の客たちが体験したという不可思議な物語を語られる。
魅入られたかのように真相を探る男が、ついにその店―「九十九堂」に辿りついた時、姿をあらわした店主は囁いた。
“器物、齢百年を経て御霊を宿し、人心を誑かす”と―。
四つの骨董品にまつわる四つの物語は、絡まりながら繋がっていく。
人の心に湧き上がる雲のような感情。愛と狂気の不思議な連作オムニバス。その結末は―?
2001年に上演され、終演とともに「シリーズ化」を希望する声があがったオムニバス・ホラー作品。
2005年に内容を一新し「語り部たちの夜―陰―」を上演し、更なるブームを巻き起こした作品が、2009年三度目の上演決定。
今回は副題を「雲」として、新たなエピソード四作を描く!
【日程】
2009年7月
3日(金) 19:45
4日(土) 15:45/19:45
5日(日) 15:45
※いずれも開演時間。受付開始は開演の45分前、開場は30分前より。
【会場】
大阪市立芸術創造館
http://www.artcomplex.net/art-space/index.html
【料金】
前売/2800円・当日/3500円・高校生以下/2000円
【出演】
モリマリコ、坂口ゆい
平本真弓(極楽歌劇団)、水野泰彰(Λ- Sura)
足立寛和、沼秀美 ほか
【スタッフ】
脚本・演出/中神謙一
舞台監督/久保克司(スタッフステーション) 音響/三宅住絵
音楽/川村謙二 照明/小野健(フリースター)
舞台美術/青野守浩 衣裳・小道具/水野泰彰(Λ- Sura)
ヘアメイク/meG アートディレクター/楠山哲也
映像制作/株式会社スラッシュ スチール/Tetsuya Blues
WEBデザイン/DiGiTaKa 制作/飯尾智津子(ロッテ企画)
オリジナル主題歌/大垣知哉
企画・制作/OfficeSTN
特設サイト
http://e-setsuna.com/kataribe_kumo/
劇団公式HP
http://e-setsuna.com/
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2009年7月5日(
日
)
川村毅 作・演出 『路上3』
舞台芸術研究センター
★あたらしいミュージカルが!?★
劇作・演出家川村毅と文学座ベテラン俳優小林勝也が企む抱腹絶倒の形而上的スラプスティック・コメディ!東京で話題騒然の『路上』シリーズが満を持して京都で一挙公開。
京都では公演回数が少ないので、お見逃しないように!!!
------
路上では誰もが通り過ぎるが、誰かが出会い、なにも起こらないが、なにかが起こる。
都市を彷徨う男が巻き込まれる悲喜劇、1時間1幕
------
京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/ティーファクトリー 主催
『路上1・2・3』
作・演出 川村 毅
主演 小林勝也
■『路上1』2009年7月3日(金) 17時/19時開演
オーディションによる学生キャスト 出演
■『路上2』2009年7月4日(土) 18時開演
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
■『路上3』2009年7月5日(日) 15時開演
蘭妖子、中村崇、藤側宏大、笠木誠、荘田由紀
すがぽん、柊アリス、山崎美貴、伊澤勉、森耕平 出演
★詳しい情報はコチラ!!(とっておきの動画あり!)→
http://www.kpac.org/performance/20090703.html
会場:京都芸術劇場 studio21
料金:一般 前売2500円・当日2800円/学生&ユース 前売2000円・当日2300円/
中・高校生1000円(前売・当日共)
◎ お得な『路上1・2・3』セット券
一般5000円/学生&ユース4000円/中・高校生2500円
お申込み:京都芸術劇場チケットセンター TEL:075-791-8240(平日10時〜17時)
劇場オンラインチケットストア パソコンから
http://www.k-pac.org/
携帯から
http://www.k-pac.org/theatre/m/m
※要会員登録(無料)※オンラインでのお取り扱いは一般(セット除く)となります。
主催:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター/TFACTORY
協力:京都造形芸術大学 舞台芸術学科
お問合せ:京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター TEL:075-791-9437
MAIL:info@k-pac.org URL:
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2009年7月6日(
月
)
「ナオミのドラマティックワークショップ」Vol.7
劇団伽羅倶梨
大人気の「ナオミのドラマティックワークショップ」、5月にVol.6が終わったばかりなのに、ご要望が多く、なんと7回目の募集です!
今回もお昼のコースをご用意しました。
夏の明るい光の中で大きな声を出して、レッスンしてみませんか?
今回も完全定員制にいたしました。
定員(5〜12名)になり次第締め切らせていただきます。
「先着順」となりますので、お早めにお申し込みください!
☆昼コース (14:00〜16:30)
☆夜コース (19:00〜21:30)
2009年7月6日(月)9日(木)13日(月)
16日(木)20日(月)23日(木)…6回
「演劇」は、決して特別なものではありません。
2009年、あなたも演劇を体験してみませんか?
コースは6日間。終了後には、瞳キラキラ・心ハレバレ。
毎日はあなた自身の『ドラマ』です。
【参加費用】 ¥15,000 ※初回に前納して頂きます。
【参加資格】 高校生以上なら、年令は問いません。(但し、高校生の方は保護者の承諾書が必要です)
【開催場所】 伽羅倶梨スタジオ(JR環状線又は地下鉄鶴見緑地線「大正駅」下車徒歩 約10分)
【参加方法】 住所・氏名・年令・電話番号・応募の動機・メールアドレス(お持ちの 方)を明記の上、郵送又はメールでご応募下さい。
郵送先 : 〒556-0027大阪市浪速区木津川2−1−16
劇団伽羅倶梨ワークショップ係
メール : gekidan@karakuri1980.com
【締め切り】 6月30日(火)必着
※ 定員に達しない場合、開催致しません。ご了承下さい。
PC
http://www.karakuri1980.com/workshop.html
携帯
http://www.karakuri1980.com/natu-camp09m.htm
※ お問い合わせは、お気軽に!メールかお電話で。
Tel 06(6568)2646 Fax 06(6568)2647
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2009年7月10日(
金
)
百花繚乱〜夏の夜之物語〜
感動(gandong)Factory
2009年 一心寺シアター倶楽7・5・3企画参加
大阪市助成公演
■あらすじ
江戸時代末期。
江戸の花火職人・銀二は亡き師匠・彦松の故郷『天鬼村』を訪れる。
村では三百年前にかけられた鬼達の封印が今夜解けるとして
村人達が疑心暗鬼になっていた。
また運悪く疫病も流行り始めていた。
言い伝えにより村人達は病になった者を鬼へ生贄として出そうと言い出す始末。
そんな混乱する村にやってきた銀二はが知った事実とは・・・。
百花繚乱、豪華演出でお届け致します!
■CAST
内川篤郎 田中智香子 坪井尚 上中裕之 熊田洋司 ココロ 藤枝テツヨウ
MIYA 大久保昇 武市理恵 次郎丸則子 勝井愛香 上田裕之 若月咲弥
はやさか果緒 原口志保 高木章 伊部夢花 木村延哉 上嶋正則 今井つづる
ごとうぱぽる 梅本善雄
■STAFF
脚本・演出/咲華
舞台監督/中元紀文(UGM)
照明/奥村誠志郎(M.C.S.)
音響/あなみふみ(ウィングフィールド)
制作/桝田聖美
殺陣指導/寒川雅彦(演劇集団Iプロジェクト)
振付/山根千佳(TAKE IT EASY!)
大道具/UGM
映像/エジマタケシ
映像編集/ハンター4994
■日時
2009年
7月10日(金)19時〜
7月11日(土)15時〜/19時〜
7月12日(日)13時〜/17時〜
■料金
前売/2,500円 当日/2,800円
■場所
一心寺シアター倶楽
http://www.isshinji.or.jp/theater/
■チケット
@チケットぴあ(Pコード 786-154)
http://ent.pia.jp/pia/event.do?eventCd=0920191&perfCd=001
■劇団HP
http://happytown.orahoo.com/gandong/
■お問合せ
090-8454-4689(劇団)
gandongfactory@yahoo.co.jp
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2009年7月17日(
金
)
右端の、写らなかった人
コトリ会議
ロクソドンタフェスティバル2009参加公演
コトリ会議 演劇公演 3回め
『右端の、写らなかった人』
作・演出:山本正典
部室と、布団と。靴と、カメラと。外と、私の。遠くの会話。
世界は不安。青春の終わりかけの私達。
[出演]
笠江遼子
牛嶋千佳
岩本真一
梶川貴弘
西出奈々(彗星マジック)
原聡子
平山ゆず子
八木進
[場所]
ロクソドンタブラック
http://www.thekio.co.jp/loxodonta/
地下鉄谷町線「阿倍野駅」1番出口より徒歩2分
JR、地下鉄御堂筋線「天王寺駅」より徒歩6分

[日時]
7月17日(金)19:30開演
7月18日(土)15:00開演/19:00開演
7月19日(日)14:00開演
(開場・受付開始は開演の30分前です)
[料金]
前売・当日 1500円
全席自由・日時指定
チケット予約
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=5e2fe06c2b
[お問い合わせ]
kotorikaigi@gmail.com
<コトリ会議webサイト>
http://www011.upp.so-net.ne.jp/nautilus/kotori/
○車椅子をご利用の方、補助犬をお連れの方など、
ご来場、ご観劇に関してなんらかの心配事のある方はお気軽にご相談下さい。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
この公演に5組10名様をご招待いたします!!
ご希望の方は題名を『チケットプレゼント応募』として
「お名前」「メールアドレス」「ご希望の日時」を
明記の上、kotorikaigi@gmail.comまでメールしてください。
締め切りは 7/1(水)23:59まで
発表は当選メールの発送をもってかえさせていただきます。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
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2009年7月24日(
金
)
『ポツレモン』
ナントカ世代
原作を設定しつつ、それを軽やかに飛躍しながらも独特の世界観を披露するナントカ世代の原作モノ。駅舎を舞台にした、夏祭りのような作品を目指します。
古典落語の名作「粗忽長屋」「芝浜」を原作とした昨年に続き、近代小説に挑戦する2009年のナントカ世代。12月に予定している漱石とともに、ぜひお見逃しなく!
【日時】
2009年7月24日(金)19:30-、25日(土)15:00-/19:30-、26日(日)13:00-/19:30-
【会場】
アトリエ劇研
http://www.gekken.net/
【チケット料金】
一般前売1,500円、一般ペア前売2,500円、一般当日2,000円
学生前売1,000円、学生当日1,500円
【チケット取扱】
ポツレモン予約専用サイト
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=66f6a999d0
【お問い合わせ】
ナントカ世代
http://sedai.main.jp
sedai@jv.main.jp
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2009年7月25日(
土
)
『ポツレモン』
ナントカ世代
原作を設定しつつ、それを軽やかに飛躍しながらも独特の世界観を披露するナントカ世代の原作モノ。駅舎を舞台にした、夏祭りのような作品を目指します。
古典落語の名作「粗忽長屋」「芝浜」を原作とした昨年に続き、近代小説に挑戦する2009年のナントカ世代。12月に予定している漱石とともに、ぜひお見逃しなく!
【日時】
2009年7月24日(金)19:30-、25日(土)15:00-/19:30-、26日(日)13:00-/19:30-
【会場】
アトリエ劇研
http://www.gekken.net/
【チケット料金】
一般前売1,500円、一般ペア前売2,500円、一般当日2,000円
学生前売1,000円、学生当日1,500円
【チケット取扱】
ポツレモン予約専用サイト
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=66f6a999d0
【お問い合わせ】
ナントカ世代
http://sedai.main.jp
sedai@jv.main.jp
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2009年7月25日(
土
)
現代能楽集 イプセン
燐光群
複式夢幻能形式でみつめる「イプセンの原像」。
1993年スタート。燐光群+坂手洋二による〈現代能楽集〉シリーズ、最新作!
『現代能楽集 イプセン』
『ちっちゃなエイヨルフ』でイプセン世界を見事に体現した馬渕英俚可、様々な分野で多彩な才能を発揮してきた紺野美紗子を招いておくる、坂手洋二の書き下ろし・演出作。イプセン作品の人物像を造形し直し「現代の能」のテキストとして再生させ、伝統と実験を交錯させた手法で描き出します。
現代能・イプセン両者の新たな魅力が引き出されることでしょう。
「ノラは行ってしまった」をキーワードに始まる生霊ものの能としての『人形の家』、少女ヘドウィクが「予定された死」に 進む過程を辿る『野がも』、自分を見失ったヒロインが自らを再生させる『ヘッダ・ガブラー』、青年のたましいのよりどころを求める、詩劇としての能の機能を組み込んだ『ブラン』、これらを中心とした四部構成となる予定です。
7月25日(土)〜8月3日(月)東京芸術劇場小ホール1
8月11日(火)・12日(水)愛知県芸術劇場小ホール[名古屋]
8月14日(金)〜16日(日)AI・HALL[伊丹]
くわしくは
http://www.alles.or.jp/~rinkogun
をご参照下さい。ご来場を心よりお待ちしております。
お問合せ○燐光群 TEL 03-3426-6294
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2009年7月25日(
土
)
三丁目の屋根の下〜オカンとボク等と時々…〜
エンタメチーム【ShiningMoon】
【あらすじ】
なんにもなくて、なんでもあった。そんな時代。
舞台は小さな町の小さな印刷所。
「あんたら起きやぁ!朝やで!」
――働き者のお母ちゃん。
「そこらへんはフワッとさせときましょう!」
――大雑把な大兄ちゃん。
「ふっ切った、つもりやってんけどな…」
――失恋中の中兄ちゃん。
「鬱陶しぃねんあっち行けや」
――反抗期の小兄ちゃん。
「ボクはしょーらい画家になんねんでぇ!!」
――甘えん坊な末っ子。
そんなどこにでも居る家族の、どこにでもあるささやかな日常。
けれどある日、家族みんなに訪れた小さな変化が大きな大きな波乱を呼ぶことに…。
ハートフルだったりヒューマンドラマだったりするジャンルをタダで終わらせないのがシャイムン流!!回避してもやってくる衝撃の結末!!迫りくるパロディネタの数々!? この夏、きっときっと『誰か』を大切にしたくなる物語をご堪能下さい。
【動画CM】
http://www.youtube.com/watch?v=LzsrpJwwUPM
【公演詳細】
【日時】
2009年7月25日(土)
16:00開場 16:30開演 18:30らいびゅー開演
※らいびゅーとは?
ライブとレビューを足して2で割った造語。
なんか面白い事する時間、を建て前でかっこよく言ってみました。
【会場】
大阪府寝屋川市民会館B1F多目的ホール1
(京阪寝屋川市駅よりバスで10分)
【チケット】
前売1200円 当日1500円
チケットお申し込みは公式HPからも受付中
http://www.shiningmoon.jp
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2009年7月26日(
日
)
『ポツレモン』
ナントカ世代
原作を設定しつつ、それを軽やかに飛躍しながらも独特の世界観を披露するナントカ世代の原作モノ。駅舎を舞台にした、夏祭りのような作品を目指します。
古典落語の名作「粗忽長屋」「芝浜」を原作とした昨年に続き、近代小説に挑戦する2009年のナントカ世代。12月に予定している漱石とともに、ぜひお見逃しなく!
【日時】
2009年7月24日(金)19:30-、25日(土)15:00-/19:30-、26日(日)13:00-/19:30-
【会場】
アトリエ劇研
http://www.gekken.net/
【チケット料金】
一般前売1,500円、一般ペア前売2,500円、一般当日2,000円
学生前売1,000円、学生当日1,500円
【チケット取扱】
ポツレモン予約専用サイト
http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=66f6a999d0
【お問い合わせ】
ナントカ世代
http://sedai.main.jp
sedai@jv.main.jp
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